お知らせ
[町民の方へ ]には561件の情報があります。
銀行振込などによる公売保証金納付手続き
佐用町では「KSI(紀尾井町戦略研究所株式会社)」が提供するインターネットオークションシステムを利用して差押財産の公売をします。
町立保育園などで紙おむつ・おしりふきの無償提供
町は、保護者の利便性の向上及び経済的負担の軽減、保育施設での業務負担の軽減を目的として、町立保育園と町内私立幼稚園や認可外保育施設などで、紙おむつとおしりふきを無償で提供しています。
佐用町妊婦のための支援給付事業
令和7年4月1日から、妊娠期からの切れ目のない支援を行うことを目的として、子ども・子育て支援法に創設された「妊婦のための支援給付」と児童福祉法に創設された「妊婦包括相談支援事業(伴走型相談支援)」を一体的に実施します。佐用町では、「佐用町妊婦のための支援給付」として妊婦支援給付金を支給します。
給食副食費の無償化
佐用町では、子育て家庭の負担軽減を図るため、3歳児から5歳児までの保育所、認定こども園を利用する子どもたちの給食費(副食費)を無償化しています。
保育料の軽減・無償化
佐用町における子育て支援及び少子化対策に資する取組として、認可保育所等(保育所、認定こども園)における0歳から2歳児の保育料について、世帯の所得にかかわらず、第2子以降無償化しています。
令和7年8月9日に復興モニュメントへの献花を行いました
令和7年8月9日、平成21年台風第9号災害の犠牲になられた方々に哀悼の意をささげ、この災害で得た経験・教訓を未来につなぐことを目的に、モニュメントへの献花を行いました。
母子健康手帳の交付には予約をお願いします
町は、妊娠期から子育て期までの切れ目のない子育ての支援をめざしています。母子健康手帳を交付する時には、保健師や管理栄養士が妊娠や出産などの相談を受けています。あなたの都合に合わせますので、落ち着いてゆっくり話しましょう。
ココカラ・ラボ(若者グループ活動応援事業)の活動
佐用町若者グループ活動応援事業採択グループ(学生チャレンジ枠)の「ココカラ・ラボ」がプログラミング教室を開催します。
個人の町民税・県民税(個人住民税)
個人の町民税と県民税、森林環境税を合わせて「個人住民税」といいます。
個人住民税は、前年中の所得に基づき課税されます。
住みよい地域社会を作るために必要な費用を、住民がその能力に応じて分担し合うという性格の税金です。
令和7年度水田収益力強化ビジョン策定のお知らせ
水田収益力強化ビジョンは、地域の特色ある魅力的な産品の産地を創造するための地域の作物振興の設計図となるものであり、経営所得安定対策等実施要綱に基づき、地域農業再生協議会が作成することとなっています。この水田収益力強化ビジョンに基づき水田農業を行う農業者に対して産地交付金を交付し、その生産活動を支援します。
このたび、令和7年度佐用町地域農業再生協議会水田収益力強化ビジョンを策定しましたので、お知らせします。
「はばタンPay+」第4弾を追加販売します
兵庫県は、長引く物価高騰に直面する県民の家計を応援し、個人消費の下支えをするため、スーパーやコンビニなどで使えるお得なプレミアム付デジタル券「はばタンPay+」第4弾の一般枠を拡充し、追加販売します。
令和7年度ひょうご防災リーダー養成講座
昨年は「能登半島地震」「台湾花蓮地震」「豊後水道地震」と巨大地震が発生し、8月8日は「日向灘地震」の発生により、南海トラフ地震臨時情報が初めて発表されました。
一方で地球温暖化の影響もあり、土砂災害・洪水などの豪雨災害や台風が毎年多発しています。
このような災害による被害を少しでも軽減するためには、一人一人が自分たちの町は自分たちで守るという地域での防災の取組を一層推進することが不可欠です。
兵庫県立広域防災センターでは、地域防災の担い手となるリーダーの育成を目的に、次のとおり防災減災の最新の課題と教訓を学ぶ「令和7年度ひょうご防災リーダー養成講座」を9月から12月まで、計7日間開講されます。
避難指示等の判断・伝達マニュアル
近年、世界的に異常な気象現象が頻発し、毎年どこかの市町村で大災害が発生しています。佐用町でも平成16年の台風第21号や平成21年の台風第9号で、甚大な被害が発生しました。