お知らせ
[町民の方へ ]には593件の情報があります。
佐用町地域防災計画
佐用町地域防災計画は、平成21年台風第9号災害を受け、減災の考え方、自助・共助の重要性、情報収集・伝達の改善、避難勧告(当時の名称)等の基準の明確化、より安全な避難行動の選択、地域防災力・減災力の向上など、防災に関するあらゆる事項を網羅した計画として、平成23年5月に策定しました。
佐用町国民保護計画
平成16年6月に「武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律」(国民保護法)が成立し、同年9月に施行されました。国民保護法は、武力攻撃事態等において国民の生命、身体及び財産を保護し、武力攻撃に伴う被害を最小にすることができるよう国や地方公共団体等の役割分担やその具体的な措置が規定されています。
佐用町水防計画
水防計画は、水防法第33条の規定に基づき、法第1条の目的を達成するために、佐用町内の河川及びため池等に対する水防上必要な監視、警戒、通信、連絡、輸送及び水門の操作、水防のための消防機関の活動、水防管理団体間の協力及び応援並びに水防に必要な水防倉庫、器具、資材等の整備と運用などについての大綱を示したものです。
佐用町業務継続計画(BCP:Business Continuity Plan)
業務継続計画(BCP:Business Continuity Plan)とは、ヒト、モノ、情報及びライフライン等利用できる資源に制約がある状況下に、災害応急対策業務及び継続性の高い通常業務(以下「非常時優先業務」という)を特定するとともに、非常時優先業務の業務継続に必要な資源の確保・配分や、指揮命令系統の明確化等について必要な措置を講じることによって、大規模な災害時にあっても、適切な業務執行を行うことを目的とした計画をいいます。
鉄道利用促進のための乗車券を支給します
町は、鉄道の利用促進を目的として、姫新線と智頭線を対象に片道切符を支給する事業を実施しています。
地域交通の根幹となる公共交通の維持・活性化に繋がる本事業を、是非ご活用ください。
手話言語条例を制定しました
手話を言語として尊重し、手話への理解や手話を使いやすい環境づくりを推進するために、
令和8年4月より手話言語条例を制定しました。
この条例施行により、これまで以上に誰もが安心して暮らせる共生社会の実現をめざしていきます。
令和8年度 集団健診のご案内
町は、生活習慣病予防や、病気の早期発見に役立てるための健康診査、がん検診などの集団健診の受診申込みを受け付けています。
住宅耐震化緊急促進アクションプログラム
町は、住宅の耐震化に係る取組を明確にし、住宅の耐震化を推進するための『住宅耐震化緊急促進アクションプログラム』を策定しました。
毎年度、支援目標を設定し、その進捗状況を把握・評価しながら、アクションプログラムの充実・改善を図ります。
昨年度の取り組みの評価と今年度の取り組み内容を公表します。
防災ベッド等設置助成事業のご案内
【ひょうご住まいの耐震化促進事業】
地震による家屋・家財の倒壊から身を守る手段の一つとして、防災ベッドの設置はいかがですか?
シェルター型改修工事費補助事業のご案内
【ひょうご住まいの耐震化促進事業】
高額な耐震改修工事は困難だけれども、命だけは守りたい。
住宅が倒壊しても安全な空間を確保することで命を守りましょう。
住宅耐震改修工事費補助事業のご案内
【ひょうご住まいの耐震化促進事業】
今の住まいを地震から強くして住み続けたい場合、その改修工事にかかる費用に対して、補助を受けられます。
簡易耐震改修工事費補助事業のご案内
【ひょうご住まいの耐震化促進事業】
耐震性が非常に低いと判定されたけれど、大規模な改修をする費用を持ち合わせていない・・・とお思いのかたへ、部分的・簡易的な耐震改修工事に対する補助をご案内します。