お知らせ
[町民の方へ ]には612件の情報があります。
災害時等応援協定の締結状況
町は、災害発生時、早期に応急復旧活動を行うため、他自治体や関係機関、民間事業者と人員・物資の支援に関する災害時等応援協定を締結しています。
佐用町高齢者福祉計画(素案)及び第10期介護保険事業計画(素案)の意見募集
町は、令和9年度から11年度までの3年間を期間とする「佐用町高齢者福祉計画及び第10期介護保険事業計画」の素案を作成しました。
今後の計画策定や施策の参考とするため、この計画素案への、対象となる皆さんから幅広くご意見やご提案を募集します。
生活支援サポーター養成研修の受講生を募集します
高齢者の自宅を訪問し、掃除や買い物といった一般的な家事を支援するサービスに従事する「生活支援サポーター」の養成研修を開催します。
この研修を受講された人は、佐用町の生活支援サービス「まごころサービス」の協力会員として活動することができます。
参加ご希望のかたは、お申し込みください。
※この研修は、播磨科学公園都市圏域定住自立圏構想連携事業です。
佐用町地域見守りネットワーク事業にご協力ください
「佐用町地域見守りネットワーク」は、誰もが地域で安心して暮らせるように、協力事業所・協力団体等でつくるネットワークです。
協力事業所・団体の皆さんには日常生活・業務の中でさりげない見守り、声掛け等を行っていただきます。 何らかの異変に気がついた時は、佐用町地域包括支援センターにご連絡いただき、状況確認や支援につなげていきます。
森林環境譲与税の使途を公表します
森林環境譲与税は、令和元年度から市町村等へ交付され、その財源は住民のみなさまからの森林環境税(年額1,000円・令和6年度から課税)です。
その森林環境譲与税の使途を公表します。
佐用町版エンディングノート「明日への手紙 生前整理・人生引き継ぎ帳」
皆さんは、人生の最後をどのように過ごしたいか考えたことはありますか?佐用町は、民間事業者との官民共働で、エンディングノートを作成しました。
ACP(人生会議)をはじめましょう
伝えておこう私の気持ち、聞かせてくださいあなたの気持ち。
自分らしく生きるためにACP(人生会議)をしてみませんか
令和9年度 保育園・認定こども園の利用手続きのご案内
令和9年度保育園・認定こども園の利用手続きについてお知らせします。
令和9年4月から令和10年3月に入園を希望される場合は、下記受付期間内に申込んでください。
ヤングケアラーについて
「ヤングケアラー」とは、本来大人が担うと想定されている家事や家族の世話などを日常的に行っているこども・若者のことです。
令和8年度の年末年始「里親ショートステイ」ホストファミリーを募集します
さまざまな事情により家族と一緒に暮らすことができずに、児童養護施設で長く生活している子どもは、施設で元気に育っているものの、家庭の温かさを実感できる機会は限られています。そういった子どもを、年末年始に温かく迎え入れていただける「里親ホストファミリー」を募集します。
こころの健康づくり講演会
あなたや大切な人の命を守るための「お酒」のお話を、依存症ご本人からお聞きする講演会を開催します。アルコールの基礎知識から飲酒運転撲滅まで、さまざまなお話をしていただきます。
アルコール好きな「あなた」や家族および友人をお持ちの方など、どなたでも参加していただけます。
佐用郡医師会郡民フォーラム開催のお知らせ
郡医師会主催の佐用郡医師会郡民フォーラムを開催します。
今回は、かえでホームケアクリニック顧問の関本先生に「緩和ケアとACP(人生会議)」について講演していただきます。
佐用町もの忘れ健康相談
もの忘れのある人や家族への専門医による個別相談です。
最近もの忘れが気になる、探し物が多くなった、毎日の生活で困りごとが増えた、気分が落ち込むなどの心配ごとや不安を専門医に無料で相談できます。
認知症を患う家族への声のかけかたやかかわりかたについても相談できます。
ドローンオペレーター技能習得支援事業募集について
既にドローンを所有している農業者・農業団体が、2人目以降の操作者を確保するために必要な技能習得講習費用の一部を支援します。
ママプラザだより
ママプラザは、子育て中の親と子どもたちの学び・あそび・交流の場です。
『ママプラザだより』では、ママプラザの行事予定が一覧で確認できます。
ぜひ、ママプラザへお越しください。
地方創生臨時交付金の効果・検証の公表
本町では、令和2年度に創設された「地方創生臨時交付金」を活用し、新型コロナウィルス染拡大や物価高騰の影響を受けている地域経済、町民生活の支援等に取り組んでいます。