お知らせ
[町民の方へ ]には593件の情報があります。
8月の携帯・スマホ相談会の開催
町は、株式会社NTTドコモ並びにキンキテレコム株式会社と連携して、スマホ教室および相談会を開催しています。8月の開催予定をお知らせします。
ドコモショップのスタッフによる教室と相談会を、隔月1回2日間の予定で、月毎に本庁舎、各支所の順に会場を変えながら開催します。
町は、町民のデジタルデバイド解消と、地域課題の解決に向けた自治体DXを進めるため、令和6年7月に株式会社NTTドコモ並びにキンキテレコム株式会社との連携協定を締結しています。
佐用町道路橋長寿命化修繕計画について
佐用町が管理する町道橋梁について、平成26年度より定期点検を実施し、最新の点検結果を基に「佐用町道路橋長寿命化修繕計画」を策定しています。この計画は、今後増大が見込まれる橋梁の修繕・架け替えに対応するため、計画的な補修が可能となるよう適切な予算計画を行い、安全性の確保とコスト縮減を図ることを目的としています。
令和8年度水田収益力強化ビジョン策定のお知らせ
水田収益力強化ビジョンは、地域の特色ある魅力的な産品の産地を創造するための地域の作物振興の設計図となるものであり、経営所得安定対策等実施要綱に基づき、地域農業再生協議会が作成することとなっています。この水田収益力強化ビジョンに基づき水田農業を行う農業者に対して産地交付金を交付し、その生産活動を支援します。
このたび、令和8年度佐用町地域農業再生協議会水田収益力強化ビジョンを策定しましたので、お知らせします。
佐用町指定給水装置工事事業者一覧
水道管を新たに設置したり、改造工事や修繕を行うときは、下記の※「佐用町給水装置工事指定業者一覧表」に工事をご依頼ください。最新の情報は上下水道課へご確認ください。
小型特殊自動車(農耕作業用など)の登録はお済みですか
乗用装置のある小型特殊自動車(コンバイン・トラクタ・田植機・フォークリフトなど)は公道を走行する・しないに関わらず、所有していると課税の対象となります。
登録が必要な車両を新たに取得された場合や、現在お持ちの車両でナンバープレートが付いていないものがある場合は、役場本庁税務課または各支所・出張所で登録のお手続きをお願いします。
子育てや就学に関する相談事業・相談窓口について
子育てや就学等に関して、佐用町にお住いのお子さんや保護者の方を支援する様々な制度やサービスがあります。
ママプラザだより
ママプラザは、子育て中の親と子どもたちの学び・あそび・交流の場です。
『ママプラザだより』では、ママプラザの行事予定が一覧で確認できます。
ぜひ、ママプラザへお越しください。
スマホ教室の開催
町は、兵庫県と連携し、ソフトバンク株式会社の協力のもと、高齢者の方を対象としたスマートフォン教室を開催します。
今回は「スマホで健康管理」をテーマに、フレイルとは何かを知り、スマートフォンを使って手軽にできるフレイル予防について学べます。
スマートフォンを健康づくりに活かしたい方や、フレイル予防にご興味のある方は、ぜひご参加ください。
夏季短期水泳教室 参加者募集
佐用ふれあい町民プールでは、7月に短期水泳教室を開催します。
◆実施日 令和8年7月1日(火曜日)から7月28日(土曜日)
週1回4週連続コース(毎週同じ曜日、同じ時間で練習します)
佐用町ハザードマップ(令和8年5月更新)
このハザードマップは、
1 自分の住んでいる地域の危険性を知ること
2 その危険性に対してどう対処していくかを自ら考えること
3 地域で共有し支え合うこと
などを、平時から備えていただくために、平成29年に作成しました。
『さよう暮らし応援券』を配布します【申請不要】
町は、食料品や燃料などの物価高騰の影響を受ける町民や商工業者を支援するため、国の交付金を活用し、町内で利用できる商品券「さよう暮らし応援券」を1人につき1万円分配布します。
さよう暮らし応援券を受け取っていない方へ
町は、食料品や燃料などの物価高騰の影響を受ける町民や商工業者を支援するため、町内で利用できる商品券「さよう暮らし応援券」を1人につき1万円分配布します。
不在等で郵便局から受け取れなかった商品券は、商工観光課にて受け取りが可能です。
令和8年度 兵庫県子育て支援員研修受講者募集
子育て支援の仕事に関心を持ち、子育て支援分野の各事業等に従事することを希望するかたや、すでに子育て支援の担い手として従事されているかたを対象に、必要な知識や技能等を修得するための研修が実施されます。
研修の受講者を募集していますので、ご希望のかたはお申込みください。
※詳しくは、募集チラシ及び募集要項をご確認ください。
教育委員会から町長に提言を行いました
佐用町教育委員会は、令和8年5月28日、町へ「佐用町立学校の在り方についての提言書」を提出いたしました。
第3期 佐用町生涯学習推進計画を策定しました
佐用町では、すべての町民が生涯にわたって学びつづけることを目指し、「佐用町生涯学習推進計画」を策定しました。この計画では、学校教育と家庭教育以外のすべての学びの場である社会教育に関しての基本的な方針や目標を定めています。
第3期計画では、スローガンに「 学ぶ × つながる = こころ豊かな人・まち ふるさと佐用 」を掲げ、人生100年時代におけるあらゆる年代の生涯学習の推進とふるさと佐用のまちづくりに取り組んでいきます。
なお、計画の期間は、令和8年4月1日から令和13年3月31日までの5年間とします。
詳しくは、下記より計画書をご覧ください。
「オオムラサキ生態園」の紹介(旧石井保育園跡地)
緑豊かな佐用町は、兵庫県内でも有数の生物多様性に恵まれた地域です。
オオサンショウウオやハチクマ、アカショウビン、タガメ、ルリボシカミキリ、ヒロオビミドリシジミ、オオクワガタ、スミナガシ、アオバセセリなど、希少で美しい生き物に出会える里山が今も残されています。
渡り蝶として知られるアサギマダラの中継地点となるフジバカマの植栽や、ジャコウアゲハの食草であるウマノスズクサの保全など、地域ぐるみの取り組みも続けられています。