お知らせ
[お知らせの高評価記事ランキング]には1574件の情報があります。
161位 佐用町「町花・町木」決定の経緯について
創造的復興をめざす佐用町のシンボルとなる花と木を募集し、決定しました。
平成17年10月1日に合併した佐用町の町制5周年を記念して、佐用町の象徴とイメージを表すような町花・町木を広く意見募集し、住民参画により制定し、「ひと まち 自然がきらめく 共生の郷(さと)佐用」のまちづくりを進めます。
162位 個人町県民税の税額控除について
調整控除
税源移譲に伴い生じる所得税と町県民税の人的控除額(基礎控除、扶養控除など)の差に基づく負担増を調整するため、次の計算式により求めた金額を所得割額から控除します。
163位 史跡利神城跡保存活用計画(案)への意見募集の実施結果について
史跡利神城跡保存活用計画(案)を策定し、意見募集(パブリックコメント)を実施したところ、23件のご意見をいただきました。
貴重なご意見・ご提案をいただきありがとうございました。
ご意見に対する町の考え方については、添付ファイルの「ご意見に対する町の考え方」にまとめておりますので、ご覧ください。
166位 第3期佐用町教育振興基本計画(案)への意見募集の実施結果について
町では第3期佐用町教育振興基本計画(案)を策定し、意見募集(パブリックコメント)を実施したところ、1件のご意見をいただきました。
貴重なご意見・ご提案をいただき、ありがとうございました。
ご提出いただきましたご意見に対する町の考え方については添付ファイルの「ご意見に対する町の考え方にまとめておりますので、ご覧ください。
169位 広報さよう 2021年3月号
●主な内容
2ページ 「さよう星降る町のビジネスプランコンテスト」開催結果
3ページ 新型コロナウイルス情報
4ページ クローズアップ
ハザードマップを更新しましょう
6ページ 集落単位で古民家再生
7ページ みん活だより Vol.18 「みんなが幸せになれる」地域づくりをめざして
8ページ 広報アンケート結果(後編)
12ページ リチウムイオン電池を含む機器の分別
13ページ まちの情報ホットライン まちのわだい
14ページ 生涯学習ひろば
16ページ 今月の健康
18ページ 3月のお知らせ
26ページ くらしの情報
28ページ 笑顔の輪
わが家のアイドル
170位 凍結による漏水の調査と節水についてのお願い
みなさまには、昨日より凍結による漏水の調査と節水にご協力いただきありがとうございます。
みなさまのご協力と、水道事業者の方々、職員の懸命の努力で断水の危機を回避することができました。
しかし、依然として非常に厳しい状況が続いており、引き続き節水につとめていただきますようお願いいたします。
また、今一度、漏水確認のため、水道メーターが動いていないか、必ず確認をお願いします。もし漏水している場合は、水道メーターボックス内の止水栓を閉めて、町指定の水道事業者に連絡して、修繕していただきますようお願いいたします。
佐用町長 庵逧典章
171位 不育症治療費助成事業のお知らせ
佐用町では、不育症についての検査及び治療(以下、「治療等」という。)を受けられたご夫婦に対し、経済的な負担を軽減するため、医療保険が適用されない医療費の一部を助成します。
172位 会議録(平成31年開催分)
平成17年10月合併以降の定例会・臨時会の会議録を公開しています。
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173位 軽自動車税(種別割)の減免申請について
次のいずれかに該当する軽自動車・バイク等については、4月1日から軽自動車税種別割の納期限(毎月5月31日、31日が土日の場合は翌月曜日)までの間に申請していただくと、当該年度の軽自動車税種別割が全額減免となります。
174位 会議録(平成26年開催分)
平成17年10月合併以降の定例会・臨時会の会議録を公開しています。
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177位 国指定史跡利神城跡の保存活用計画を策定しました-策定委員会の会議内容を公表します-
町では、平成29年10月13日に国指定史跡に指定された利神城跡について、将来にわたって適切に保存し活用していくため、平成30年2月、「利神城跡保存活用計画策定委員会」を立ち上げ計画づくりを行いました。
178位 播磨一本堂
その昔、千種村七カ村に影さすと言われた大木があり、この一本のケヤキを用いて建立したと伝えられるところから「一本堂」と呼ばれるようになりました。春ともなれば、樹齢300年を誇るしだれ桜が境内の鐘楼をつつみ、その美しさにひかれ、ここを訪れる人々があとをたちません。
180位 杉坂史跡
元弘の変の失敗で隠岐に流される途上の後醍醐天皇を救出すべく、船坂峠(上郡町)で待ち伏せていた武士の中にいたのが児島高徳。しかし、天皇一行は船坂を通らず、杉坂峠を通りました。それを知り高徳が杉坂峠に駆け付けた時には、すでに天皇は院の庄(津山市)に入った後でした。
高徳無念の地がここ杉坂峠なのです。