手続き・申請・業務
「育児・保育」には28件の情報があります。
児童手当に係る「監護相当・生計費の負担についての確認書」の提出に関するお知らせ
令和6年10月より、児童手当の制度が変わりました。0歳から18歳年度末までの第3子以降について、手当月額が30,000円となり、22歳年度末までの子が児童数の算定対象となります。
18歳年度末を経過した22歳年度末までの子を含めて3人以上の子を養育しているかたは、第3子加算の対象となるため申請が必要となります。
児童手当
児童手当は、子ども・子育て支援の適切な実施を図るため、家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う児童の健やかな成長に資することを目的としています。
1か月児健診の費用助成が受けられます
町では乳児の1か月児健診の費用助成を行っております。
母子健康手帳交付のときに、1か月児検診の助成券を交付しています。
ひきこもり状態など外に出づらいと感じている人への支援
町は、「外に出づらいなあ」「人と関わるのが苦手だなあ」「このままでいいのかなあ」などと感じている人やその家族を支援するために、次の事業を行っています。
乳幼児等医療費助成制度
兵庫県と佐用町が共同で助成する、福祉医療制度のひとつです。
対象となるかたには、「乳幼児等医療費受給者証」が発行されます。
※令和2年4月1日より、高校生等医療費助成制度を実施しております。
詳しくは下記リンク先でご確認ください。
障がいのある人を対象とした各種手当
障がいのある人を対象とした手当のご案内です。
各手当の対象者や支給金額、申請方法などを記載していますので、ご確認ください。
第2期佐用町地域福祉計画
◆町が取り組む福祉の方針を示す道しるべ「第2期佐用町地域福祉計画」を、令和5年年3月に策定しました。
佐用町子ども・子育て支援事業計画を見直しました
令和2年3月に策定しました「第2期佐用町子ども・子育て支援事業計画」については、事業推進期間が令和2年度から令和6年度の5か年として現在事業実施中です。令和4年度が事業推進期間の中間年であることから、過去2年間の実績値を基に「佐用町子ども・子育て会議」において計画の見直しをご協議いただき、改訂版をまとめました。
セルフメディケーションを推進しています
現在、国においては「セルフメディケーション」を推進しています。
セルフメディケーションを推進していくことにより、国民の自発的な健康管理や疾病予防の取組を促進することはもちろん、医療費の適正化にもつながることが期待されています。
がん患者アピアランスサポート助成事業について
町では、がん治療による外見の変貌を補完するための補正具の購入費用を一部助成しています。