手続き・申請・業務
「町民の方へ 」には292件の情報があります。
自主防災組織活動補助事業
地震、豪雨やその他の災害などによる被害の防止及び軽減を図るため、安否確認用の世帯台帳を整備している自主防災組織が、自主的に防災訓練を実施する事業、防災資機材及び防災倉庫を整備する事業、町長から助言又は指導を受けている空き家等を応急措置する事業について、その経費の一部を補助します。
【防災無線】戸別受信機にトラブルがあったときは・・
防災無線のトラブルが起こったときは、基本的には防災行政無線サポートセンターまたは情報政策課広報室へご連絡ください。
第3期佐用町子ども・子育て支援事業計画を策定しました
町は、これまでの子ども・子育て支援事業計画への評価をふまえ、今もなお大きく変化している子どもや子育ての環境にさらに対応していくため、このたび令和7年度から5年を期間とする「第3期佐用町子ども・子育て支援事業計画」を策定しました。
策定に当たり、保育ニーズや子育て支援サービスの利用状況や意向、また、子育て世帯の生活の実態、要望、意見などを把握することを目的に、子育て世帯の皆様に協力いただき調査を実施しました。
この計画により、教育・保育の量的確保、質の高い教育・保育の推進、地域の子ども・子育て支援の充実などに向けた取り組みを行います。
夫婦の”妊活”を応援します(妊活応援金給付事業)
町は、特定の不妊治療(体外受精及び顕微授精)を受けた夫婦(事実婚を含む)の負担軽減を図るために、『妊活応援金』を給付します。
児童手当に係る「監護相当・生計費の負担についての確認書」の提出に関するお知らせ
令和6年10月より、児童手当の制度が変わりました。0歳から18歳年度末までの第3子以降について、手当月額が30,000円となり、22歳年度末までの子が児童数の算定対象となります。
18歳年度末を経過した22歳年度末までの子を含めて3人以上の子を養育しているかたは、第3子加算の対象となるため申請が必要となります。
し尿の汲取り
し尿の汲取りを希望されるかたは、次の申込み先へ余裕を持って早めにお申込みください。
自主防災組織とは
災害から自分や家族の命を守るためには、平常時から災害の発生に備えておくことが大切です。
発災直後の人命救助や初期消火活動は、近隣住民の協力が大きな役割を果たします。日頃から地域の皆さんが一緒になって防災活動に取り組むための組織が「自主防災組織」です。
休日当番医療機関
もしも病院の診察時間外の夜間、日曜、祝日などに急病になってしまった場合は、休日当番医療機関をご利用ください。
介護保険事業所用 各種書式(1)
介護保険事業所で必要な各種書式のご案内です。
・要介護認定申請に関する様式
・介護保険被保険者証等再交付の申請
・(介護予防)サービス計画作成(変更)の届出