手続き・申請・業務
「町民の方へ こんな時は [育児・教育]」には16件の情報があります。
児童手当に係る「監護相当・生計費の負担についての確認書」の提出に関するお知らせ
令和6年10月より、児童手当の制度が変わりました。0歳から18歳年度末までの第3子以降について、手当月額が30,000円となり、22歳年度末までの子が児童数の算定対象となります。
18歳年度末を経過した22歳年度末までの子を含めて3人以上の子を養育しているかたは、第3子加算の対象となるため申請が必要となります。
就学援助制度のご案内
町は、子どもたちが学校で楽しく勉強ができ充実した学校生活が過ごせるように、経済的に困っている保護者に学用品費などを援助する制度があります。
高校生等医療費助成制度
佐用町では中学校卒業後の4月1日から高校3年生の年度末まで(18歳の最初の3月31日まで)の高校生等を対象とした高校生等医療費助成制度を実施しています。
これは、佐用町独自で助成する福祉医療制度です。
対象となる方には、毎年「乳幼児等医療費受給者証」が発行されます。
※0歳から中学3年生対象の乳幼児等医療費助成制度については、下記リンク先をご確認ください。
児童虐待の相談・通報
「虐待かな?」と思ったら、すぐに連絡してください。
虐待は、どの家庭でも起こる可能性があります。
家族に協力が得られず、一人で悩んでしまうケースもあるため、周りの人がサインに気づいてあげてください。
第6期佐用町障害福祉計画・第2期佐用町障害児福祉計画
町では、障がいのあるかたに関する障害福祉サービスや地域生活支援事業の円滑な実施を確保するため、障害者総合支援法に基づく「第6期佐用町障害福祉計画」(児童福祉法に基づく第2期佐用町障害児福祉計画を含む)を策定しました。
第5期佐用町障害福祉計画・第1期佐用町障害児福祉計画
町では、障がいのある方に関する障害福祉サービスや地域生活支援事業の円滑な実施を確保するため、障害者総合支援法に基づく「第5期佐用町障害福祉計画」(児童福祉法に基づく第1期佐用町障害児福祉計画を含む)を策定しました。