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お知らせ

[観光情報 スポット [史跡・文化財]]には135件の情報があります。
 佐用の史跡文化財 佐用の大イチョウ2

佐用の大イチョウ(上町集落)

情報政策課 広報室[2026年1月14日(水曜日)11時40分]
 佐用の史跡文化財 三日月藩と乃井野陣屋

三日月藩と乃井野陣屋(乃井野)

情報政策課 広報室[2026年1月14日(水曜日)11時38分]
 佐用の史跡文化財 三日月藩乃井野陣屋物見櫓

三日月藩乃井野陣屋物見櫓(乃井野)

情報政策課 広報室[2026年1月14日(水曜日)11時38分]
 佐用の史跡文化財 旧三日月藩郭内之図絵馬

旧三日月藩郭内之図絵馬(乃井野)

情報政策課 広報室[2026年1月14日(水曜日)11時36分]
 佐用の史跡文化財 長尾廃寺跡

長尾廃寺跡(長尾)

情報政策課 広報室[2026年1月14日(水曜日)11時35分]
 佐用の史跡文化財 上三河の舞台と子ども歌舞伎

上三河の舞台と子ども歌舞伎(上三河)
※現在は行われていません

情報政策課 広報室[2026年1月14日(水曜日)11時9分]
 佐用の史跡文化財 高雄山福圓寺の紅葉

高雄山福圓寺の紅葉(南中山)

情報政策課 広報室[2026年1月6日(火曜日)11時58分]
 佐用の史跡文化財 清林寺の紅葉

清林寺の紅葉(家内)

情報政策課 広報室[2026年1月6日(火曜日)11時54分]
 佐用の史跡文化財 旧石井村役場跡

旧石井村役場跡(水根)

情報政策課 広報室[2026年1月6日(火曜日)11時33分]
 武蔵初決闘の場

 時は慶長元年、佐用町の因幡街道沿いに栄えた宿場町平福の金倉橋のたもとで、剣豪武蔵は、13歳のとき新当流の達人有馬喜兵衛に初勝負をいどみ一刀のもとに倒したと言われています。
 また、平福は、佐用川沿の石垣に並ぶ川座敷、土蔵群による川端風景や標高373メートルの利神(りかん)山頂に築かれた山城、利神城(別名雲突城)跡が有名です。

商工観光課 商工振興室[2025年6月13日(金曜日)8時59分]
 大阪・関西万博 佐用町のパビリオン

2025年に開催される大阪・関西万博での、佐用町のフィールドパビリオンを紹介します!

商工観光課 商工振興室[2025年2月13日(木曜日)18時4分]
 利神城かわら版

■「利神城かわら版」の発刊

教育課 企画総務室[2024年12月26日(木曜日)16時23分]
 利神城跡、指定文化財等周辺でのドローン飛行について

町では利神城跡をはじめとする指定文化財周辺でのドローン飛行について、文化財保護ならびに事故防止のため、次のとおり原則禁止としますので、ご理解ご協力くださいますようお願いします。

教育課 企画総務室[2021年3月25日(木曜日)13時30分]
 利神城跡

佐用町平福にある旧城跡。

商工観光課 商工振興室[2021年3月19日(金曜日)15時21分]
 国指定史跡利神城跡の保存活用計画を策定しました-策定委員会の会議内容を公表します-

町では、平成29年10月13日に国指定史跡に指定された利神城跡について、将来にわたって適切に保存し活用していくため、平成30年2月、「利神城跡保存活用計画策定委員会」を立ち上げ計画づくりを行いました。

教育課 企画総務室[2020年5月29日(金曜日)10時52分]
 国指定史跡・利神城跡の保存活用計画を策定中です -策定委員会の会議内容を公表します-

町では、平成29年10月13日に国指定史跡に指定された利神城跡について、将来にわたって適切に保存し活用していくため、平成30年2月、「利神城跡保存活用策定委員会」を立ち上げ計画づくりを進めています。

教育課 企画総務室[2019年8月8日(木曜日)11時56分]
 国指定史跡・利神城跡の保存活用計画を策定中です -策定委員会の会議内容を公表します-

町では、平成29年10月13日に国指定史跡に指定された利神城跡について、将来にわたって適切に保存し活用していくため、平成30年2月、「利神城跡保存活用策定委員会」を立ち上げ計画づくりを進めています。

教育課 企画総務室[2018年12月6日(木曜日)10時16分]
 国指定史跡利神城跡(山城地区)への登山制限について

国指定史跡利神城跡は、山城地区と御殿屋敷地区があります。
山城地区は、石垣などの城跡の一部が崩落し、危険な場所があるため、現在、関係者以外の登頂を制限しております。

教育課 企画総務室[2017年10月17日(火曜日)8時42分]
 上月歴史資料館

戦国時代、織田軍・毛利軍の激しい戦いの地となった上月城の歴史を展示しています。

また、明治の中頃から作られていた早瀬土人形の展示や、古くから作られていた和紙「皆田紙」の紙漉きの工程写真や、紙漉き道具などの展示をしています。

教育課 企画総務室[2015年4月3日(金曜日)13時9分]
 三日月藩乃井野陣屋館

元禄10年(西暦1697)、津山藩森家の改易に伴って、その分家である森長俊が現在の佐用町三日月の地に移住。佐用町だけでなく宍粟・揖保郡の一部を含む1万5千石の藩主となりました。以後明治までの174年間、乃井野地区を城下に、政治・文化の中心地として栄えました。

整備された物見櫓は、三日月藩の乃井野陣屋で唯一現存する江戸時代の建築遺構で、現存する陣屋の物見櫓としては、全国的にも希少で大変貴重な建築遺構であると評価されています。

教育課 企画総務室[2014年8月12日(火曜日)11時54分]