現在の位置: トップ  >  お知らせ  >  町民の方へ 産業・仕事 [産業]の一覧

お知らせ

[町民の方へ 産業・仕事 [産業]]には48件の情報があります。
 山林の引き取り開始のお知らせ

管理にお困りの山林を佐用町が買い取ります

農林振興課 農林土木整備室 [2026年4月1日(水曜日)16時14分]
 学校等跡地施設(旧三土中学校:佐用まなび舎農園)利活用事業者の募集

 旧三土中学校跡地では、佐用・IDEC有限責任事業組合 (LLP) がビニルハウスを建設して「佐用まなび舎農園」を運営してきましたが、令和6年3月末で事業を休止しています。
 今後は当該跡地及び施設を活用いただく事業者を募集します。

企画防災課 まちづくり企画室[2026年3月31日(火曜日)9時18分]
 佐用まなび舎農園の状況のお知らせ

 佐用・IDEC有限責任事業組合の「佐用まなび舎農園」の状況をお知らせします。

企画防災課 まちづくり企画室[2026年3月30日(月曜日)18時22分]
 水道の基本料金を6か月間減免します【手続き不要】

エネルギー・食料品等の物価高騰の影響を受けている状況を踏まえ、町民の生活や経済活動を支援するため国の重点支援地方交付金を活用し、水道料金の一部を減免します。

上下水道課 業務運営室[2026年3月25日(水曜日)8時0分]
 佐用まなび舎農園の活用検討に関するサウンディング調査結果

 佐用・IDEC有限責任事業組合は、令和5年度末から休止している「佐用まなび舎農園」のハウス施設等の利活用に、公募型サウンディング調査(*1)を実施しました。
 現地見学会を実施したところ9社が参加しました。結果、4社から活用案の応募があり、個別にサウンディングを実施しましたので、その結果を公表します。

企画防災課 まちづくり企画室[2026年3月11日(水曜日)9時11分]
 「はばタンPay+」第5弾を販売

 長期化する物価高騰の影響を受ける県民の家計を応援し、個人消費の下支えするため、スーパーやコンビニなどで使えるお得なプレミアム付デジタル券「はばタンPay+」を兵庫県が販売します。

商工観光課 商工振興室[2026年3月6日(金曜日)14時28分]
 西播磨フードセレクション2026応募食品の募集

「西播磨フードセレクション2026」の応募食品を募集します。

農林振興課 農林水産振興室[2026年3月4日(水曜日)10時35分]
 狩猟体験会の参加者募集

佐用町ではシカやイノシシによる農業被害が深刻です。被害を及ぼす動物を捕獲する狩猟免許所持者も、高齢化により担い手不足です。新たに狩猟免許を取得しようとする方や狩猟初心者の方に、動物の捕獲から解体までを見学、体験していただき、狩猟の「リアル」を感じてもらえる体験会を開催します。

農林振興課 農林土木整備室 [2026年2月25日(水曜日)8時55分]
 兵庫県特定(産業別)最低賃金が改正されました

兵庫県の特定(産業別)最低賃金が改正されました。
最低賃金はパートタイマー、アルバイト等すべての労働者に適用されます。

改正日:令和7年12月1日

(注:繊維工業、各種商品小売業、自動車小売業については、兵庫県最低賃金が、繊維工業最低賃金、各種商品小売業最低賃金、自動車小売業最低賃金を上回ったことから、兵庫県最低賃金が適用されます。)

詳しくは兵庫労働局労働基準部賃金室または、最寄りの労働基準監督署にお問い合わせください。

商工観光課 商工振興室[2025年12月1日(月曜日)0時0分]
 森林環境譲与税の使途を公表します

森林環境譲与税は、令和元年度から市町村等へ交付され、その財源は住民のみなさまからの森林環境税(年額1,000円・令和6年度から課税)です。
その森林環境譲与税の使途を公表します。

農林振興課 農林土木整備室 [2025年11月17日(月曜日)17時42分]
 佐用まなび舎農園の活用検討に関するサウンディング調査を実施します

 佐用・IDEC有限責任事業組合が平成29年より運営してきた「佐用まなび舎農園」は、令和5年度末をもって休止しております。このたび、当農園を第三者に貸し付けることを前提にした事業の検討段階として、民間事業者や町民との対話を通した、施設活用に関するアイデアを募集します。

企画防災課 まちづくり企画室[2025年9月26日(金曜日)16時21分]
 「はばタンPay+」第4弾を追加販売します

 兵庫県は、長引く物価高騰に直面する県民の家計を応援し、個人消費の下支えをするため、スーパーやコンビニなどで使えるお得なプレミアム付デジタル券「はばタンPay+」第4弾の一般枠を拡充し、追加販売します。

商工観光課 商工振興室[2025年7月7日(月曜日)17時8分]
 農村ボランティア活動に参加してみませんか?

中山間地域の農山村集落では、過疎化・高齢化が急速に進み、それに伴って農作業や伝統行事など集落の共同活動を続けていくことが困難になりつつあります。
そこで、兵庫県は、都市部にお住まいの方を「農村ボランティア会員」、ボランティアを受入れる集落を「ふるさとむら」として登録・育成し、ともに農作業や集落活動などを行う「ふるさとむら活動」を支援しています。
また近年、農作業のもつ健康への効果や、農業・農村が国土・水資源・環境など現代社会の様々な課題の解決に貢献する多面的機能を持つことが注目されています。

農林振興課 農林水産振興室[2025年6月18日(水曜日)15時22分]
 大阪・関西万博 佐用町のパビリオン

2025年に開催される大阪・関西万博での、佐用町のフィールドパビリオンを紹介します!

商工観光課 商工振興室[2025年2月13日(木曜日)18時4分]
 佐用町の建築物における木材の利用の促進に関する方針について

 佐用町では、「脱炭素社会の実現に資する等のための建築物等における木材の利用の促進に関する法律」(通称:都市(まち)の木造化推進法)に基づき、兵庫県が定めた「兵庫県建築物木材利用促進方針」に即して、「佐用町の建築物における木材利用の促進に関する方針」を定めました。
 この方針では、これまでの公共建築物への木材利用の取り組みにとどまらず、民間建築物での木材利用を促進し、木材全体の需要拡大、森林の健全な育成や、林業や木材産業、地域の活性化を図ることを目指しています。

農林振興課 農林土木整備室 [2024年11月29日(金曜日)15時2分]
 農業委員会の組織

 町長が議会の同意を得て任命する『農業委員』と農業委員会が委嘱した『農地利用最適化推進委員』がいます。

農林振興課 農林水産振興室[2024年11月18日(月曜日)17時24分]
 総務大臣から「ふるさと納税の対象となる地方団体」として指定を受けました

 佐用町は、総務大臣から「ふるさと納税の対象となる地方団体」としての指定を受け、佐用町へのふるさと納税はこれまでどおり税の控除の対象となります。
(指定期間:令和6年10月1日から令和7年9月30日まで)

企画防災課 まちづくり企画室[2024年10月15日(火曜日)15時27分]
 「はばタンPay+」第3弾を販売

 物価高騰が続く中、1年のうちでも出費がかさむ春の新生活準備期間に合わせて、スーパーやコンビニなどで使えるお得なプレミアム付デジタル券「はばタンPay+」を兵庫県が販売します。第1次、第2次で申し込みをした方も申し込みができます。

商工観光課 商工振興室[2024年10月9日(水曜日)13時38分]
 消費税のインボイス制度に係る事業者登録のお知らせ

佐用町は、インボイス発行事業者の登録を行っています。

◆ 上下水道事業に係る会計は、令和6年4月1日から会計方式を「官公庁会計方式」から
「公営企業会計方式」に移行し、令和6年4月1日以降は登録番号が変更されました。
         〔問い合わせ先〕佐用町上下水道課 (電話) 0790-82-0481

会計課[2024年8月7日(水曜日)15時39分]
 農山漁村振興交付金に係る活性化計画(R6.2.20 軽微な変更)

 農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律(平成19年5月16日号外法律第48号)第5条第1項の規定に基づき、活性化計画を公表します。(R6.2.20 軽微な変更)

農林振興課 農林水産振興室[2024年2月20日(火曜日)11時28分]