お知らせ
[すべて]には1552件の情報があります。
佐用町国民保護計画
平成16年6月に「武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律」(国民保護法)が成立し、同年9月に施行されました。国民保護法は、武力攻撃事態等において国民の生命、身体及び財産を保護し、武力攻撃に伴う被害を最小にすることができるよう国や地方公共団体等の役割分担やその具体的な措置が規定されています。
佐用町業務継続計画(BCP:Business Continuity Plan)
業務継続計画(BCP:Business Continuity Plan)とは、ヒト、モノ、情報及びライフライン等利用できる資源に制約がある状況下に、災害応急対策業務及び継続性の高い通常業務(以下「非常時優先業務」という)を特定するとともに、非常時優先業務の業務継続に必要な資源の確保・配分や、指揮命令系統の明確化等について必要な措置を講じることによって、大規模な災害時にあっても、適切な業務執行を行うことを目的とした計画をいいます。
佐用町地域防災計画
佐用町地域防災計画は、平成21年台風第9号災害を受け、減災の考え方、自助・共助の重要性、情報収集・伝達の改善、避難勧告(当時の名称)等の基準の明確化、より安全な避難行動の選択、地域防災力・減災力の向上など、防災に関するあらゆる事項を網羅した計画として、平成23年5月に策定しました。
佐用町水防計画
水防計画は、水防法第33条の規定に基づき、法第1条の目的を達成するために、佐用町内の河川及びため池等に対する水防上必要な監視、警戒、通信、連絡、輸送及び水門の操作、水防のための消防機関の活動、水防管理団体間の協力及び応援並びに水防に必要な水防倉庫、器具、資材等の整備と運用などについての大綱を示したものです。
鉄道利用促進のための乗車券を支給します
町は、鉄道の利用促進を目的として、姫新線と智頭線を対象に片道切符を支給する事業を実施しています。
地域交通の根幹となる公共交通の維持・活性化に繋がる本事業を、是非ご活用ください。
スマホ教室の開催
町は、兵庫県と連携し、ソフトバンク株式会社の協力のもと、高齢者の方を対象としたスマートフォン教室を開催します。
今回は「スマホ決済」をテーマに、スマホ決済の概要から実際の操作方法までを学べます。
兵庫県の物価高騰対策支援事業「はばタンPay+」もスマホ決済に含まれます。ご興味のある方はぜひご参加ください。
手話言語条例を制定しました
手話を言語として尊重し、手話への理解や手話を使いやすい環境づくりを推進するために、
令和8年4月より手話言語条例を制定しました。
この条例施行により、これまで以上に誰もが安心して暮らせる共生社会の実現をめざしていきます。
一般質問の録画映像を掲載しました【佐用町議会3月定例会】
佐用町議会3月定例会の一般質問の録画映像を掲載しています。
議員名をクリックすると動画を視聴することができます。
※この映像は、佐用町議会の公式記録ではありません。
令和8年度 集団健診のご案内
町は、生活習慣病予防や、病気の早期発見に役立てるための健康診査、がん検診などの集団健診の受診申込みを受け付けています。
手話奉仕員養成講座(基礎課程) 受講生を募集します!
意思疎通することに支障がある障がい者などが、自立した日常生活と社会生活を営むことができるよう支援する「手話奉仕員」の養成講座の受講生を募集します。
講座では、手話による日常会話に必要な語彙や表現技術を習得し、聴覚障がい者などとの交流活動などを行います。
住宅耐震化緊急促進アクションプログラム
町は、住宅の耐震化に係る取組を明確にし、住宅の耐震化を推進するための『住宅耐震化緊急促進アクションプログラム』を策定しました。
毎年度、支援目標を設定し、その進捗状況を把握・評価しながら、アクションプログラムの充実・改善を図ります。
昨年度の取り組みの評価と今年度の取り組み内容を公表します。
佐用町情報セキュリティポリシー
佐用町情報セキュリティポリシーとは、佐用町の情報セキュリティを確保するための方針、体制、対策等を包括的に定めたものです。
本町において取り扱う情報には、町民のみなさんの個人情報や行政運営上重要な情報など、外部への漏えい等が発生した場合に極めて重要な影響を及ぼす情報が多数含まれており、これらの情報資産を適切に保護し、管理していく必要があります。このため、『地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン』(総務省)を参考に佐用町情報セキュリティポリシーを策定しています。