お知らせ
[お知らせの高評価記事ランキング]には1592件の情報があります。
1461位 第3期 佐用町生涯学習推進計画を策定しました
佐用町では、すべての町民が生涯にわたって学びつづけることを目指し、「佐用町生涯学習推進計画」を策定しました。この計画では、学校教育と家庭教育以外のすべての学びの場である社会教育に関しての基本的な方針や目標を定めています。
第3期計画では、スローガンに「 学ぶ × つながる = こころ豊かな人・まち ふるさと佐用 」を掲げ、人生100年時代におけるあらゆる年代の生涯学習の推進とふるさと佐用のまちづくりに取り組んでいきます。
なお、計画の期間は、令和8年4月1日から令和13年3月31日までの5年間とします。
詳しくは、下記より計画書をご覧ください。
1462位 令和8年度一般廃棄物処理実施計画
廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第6条第1号の規定に基づき、令和8年度佐用町一般廃棄物処理実施計画を定めたので公表します。
1463位 【令和8年5月】休館日のお知らせ
いつも笹ヶ丘荘をご利用いただきありがとうございます。
笹ヶ丘荘は、館内清掃のため毎月休館日を設けています。
ご予約やお問い合わせの受付もお休みさせていただきます。
1464位 利用料金改定のお知らせ
平素より笹ヶ丘荘をご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、光熱費や原材料費などの高騰により宿泊料金などの維持が困難となり、令和8年9月1日より利用料金を改定することとなりました。
利用者の皆様にはご負担をおかけすることとなりますが、今後も快適にご利用いただける施設運営のため、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
1465位 令和9年度採用 佐用町職員の募集
町は令和9年度採用の職員を募集します。
自然と人に恵まれたこの町を、もっと元気に、もっと魅力的にしてくれる仲間の応募を、お待ちしています。
1468位 さよう暮らし応援券を受け取っていない方へ
町は、食料品や燃料などの物価高騰の影響を受ける町民や商工業者を支援するため、町内で利用できる商品券「さよう暮らし応援券」を1人につき1万円分配布します。
不在等で郵便局から受け取れなかった商品券は、商工観光課にて受け取りが可能です。
1469位 令和8年9月から休館日が変わります
平素より笹ヶ丘荘をご利用いただき、誠にありがとうございます。
これまで笹ヶ丘荘では、不定期で休館日を設けておりましたが、令和8年9月より、施設運営の効率化とお客様へのサービス向上のため、休館日を下記のとおり変更いたします。
1471位 佐用町指定給水装置工事事業者一覧
水道管を新たに設置したり、改造工事や修繕を行うときは、下記の※「佐用町給水装置工事指定業者一覧表」に工事をご依頼ください。最新の情報は上下水道課へご確認ください。
1472位 BID-ENTRY入札参加資格審査申請システムの一時システム停止
【BID-ENTRY入札参加資格審査申請システムの一時システム停止のお知らせ】
1474位 南光ひまわり畑 アクセス
ひまわり畑周辺道路および駐車場は大変混雑します。
ご来場の際は時間に余裕をもって、安全運転でお越しください。
1475位 令和8年度 兵庫県子育て支援員研修受講者募集
子育て支援の仕事に関心を持ち、子育て支援分野の各事業等に従事することを希望するかたや、すでに子育て支援の担い手として従事されているかたを対象に、必要な知識や技能等を修得するための研修が実施されます。
研修の受講者を募集していますので、ご希望のかたはお申込みください。
※詳しくは、募集チラシ及び募集要項をご確認ください。
1476位 広報さよう 2026年9月号
2ページ 豪雨災害を後世に語り継ぐ
4ページ 夏のおもいで2026
6ページ 「新しい認知症観」で考える
6ページ 町給食センターが文部科学大臣表彰を受賞
8ページ まちのわだい
10ページ 9月のお知らせ
16ページ 教育さよう
18ページ 今月の健康
19ページ くらしのカレンダー
22ページ くらしの情報
24ページ 姫新線90周年記念イベント開催
1478位 一般質問の録画映像を掲載しました【佐用町議会6月定例会】
佐用町議会3月定例会の一般質問の録画映像を掲載しています。
議員名をクリックすると動画を視聴することができます。
※この映像は、佐用町議会の公式記録ではありません。
1479位 佐用町立学校の教育職員に関する教育委員会業務量管理・健康確保措置実施計画
佐用町立学校の教育職員に関する教育委員会業務量管理・健康確保措置実施計画について
1480位 町議会議員の請負の状況の公表
公表の概要
議員は、原則として町に対する請負ができませんでしたが、地方自治法の一部改正により、議会の議員に係る請負に関する規制の明確化及び緩和がなされ、令和5年3月1日以降については、会計年度(4月1日から翌年3月31日)につき300万円まで、議員個人による町との請負ができるようになりました。
佐用町議会では、議員個人による請負の状況の透明性を確保し、事務執行の適正を図るため、「佐用町議会議員の請負の状況の公表に関する条例」を制定しました。この条例において、議員は、毎年6月中に前会計年度における佐用町に対する請負の状況を議長に報告し、議長は報告の一覧を公表することを定めています。