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食育関連情報

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「食育関連情報」には85件の情報があります。

栄養士の食育献立メモ VOL13 いちご大福
栄養士の食育献立メモ VOL13
◆◆ いちご大福 ◆◆

 今では年中店頭に並ぶイチゴですが、やっぱり旬は春先です。今月は、ビタミンCたっぷりのイチゴを使った大福を紹介します。
 甘いものが苦手なかたも、さっぱり食べてもらえます。ご家族みんなで作ってみませんか?

健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時08分]
栄養士の食育献立メモ VOL12 「菜の花のちらし寿司」
栄養士の食育献立メモ VOL12 「菜の花のちらし寿司」
◆◆ 菜の花のちらし寿司 ◆◆
 待ちに待った春ですが、花粉症の方にはつらい季節ですね。
今月は鼻や目の粘膜を強くするβカロチンや、白血球の働きを助けるビタミンCを豊富に含む菜の花を使ったちらし寿司を紹介します。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時07分]
栄養士の食育献立 VOL10 「小豆がゆ」
栄養士の食育献立 VOL10 
◆◆ 小豆がゆ ◆◆

1月15日は小正月といって昔からこの日には小豆粥を食べる習慣があります。小豆は1年間の邪気を払い万病を防ぐといういわれがありますが、小豆に含まれるビタミンB1はでんぷんの消化分解に欠かせない成分。また利尿作用のあるサポニンも多く含まれています。お正月料理で疲れた胃に優しい献立ですね。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時07分]
栄養士の食育献立 VOL11 「炒り豆ごはん」
栄養士の食育献立 VOL11 
◆◆ 炒り豆ごはん ◆◆

節分を過ぎると、暦の上ではもう春ですね。今月は豆まきで残った豆を使った「炒り豆ごはん」を紹介します。大豆は栄養価に富んでいますが、料理は面倒ですね。豆まき用の豆を使うと手軽にでき、香ばしくておいしいですよ。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時07分]
栄養士の食育レシピ 佐用町特産手作りこんにゃく料理
佐用町では昔から休耕田などを利用してこんにゃく芋の栽培が行われてきました。海内若杉館では手作りこんにゃくの体験もできます。手作りこんにゃくは風味もよく刺身こんにゃくを始めさまざまな料理に利用できます。今回は手作りこんにゃくを使ったレシピを5種類紹介します。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時06分]
栄養士の食育献立メモ VOL.8 「いもダコ」
栄養士の食育献立メモ VOL.8
◆◆「いもダコ」◆◆
「亥(い)の子まつり」が行われる11月には、里いもや自然薯といった、いも類が旬(しゅん)の食材として食卓を彩ります。今月は、「亥の子タコ」とも言われる「いもダコ」を紹介します。
 里いもに含まれるムチンは、胃腸の働きを助け、インフルエンザの予防にも効果があります。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時06分]
栄養士の食育献立メモ VOL.9 「黒豆の煮豆」
栄養士の食育献立メモ VOL.9
◆◆黒豆の煮豆(炊飯器を使った簡単レシピ)◆◆

佐用町の特産である「丹波黒の黒豆」。黒豆はおせち料理には欠かせない食材ですね。黒豆は必須アミノ酸を多く含んだ良質な蛋白源であるとともに、リノール酸やレシチンを多く含み動脈硬化の予防に役立ちます。今回は炊飯器を使って「失敗しない」調理法を紹介します。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時05分]
栄養士の食育献立メモ VOL7 「鯖寿司」
栄養士の食育献立メモ VOL.7
◆◆ 鯖寿司 ◆◆

秋祭りのシーズン到来です。今月は佐用町に昔から伝わるおふくろの味「さば寿司」をご紹介します。さば寿司は好きだけど、自分で作ったことがない皆さん。ぜひ、今年はさば寿司づくりに挑戦してみませんか。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時05分]
栄養士の食育献立メモ VOL6「米なすのステーキ」
栄養士の食育献立メモ VOL.6
◆◆ 米なすのステーキ ◆◆
なすの皮に含まれる紫色の色素には、動脈硬化やがんの予防に役立つポリフェノールが含まれています。9月になると皮が硬くなるので、輪切りにしてじっくりと蒸し焼きにすると、なすのうまみが増します。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時05分]
栄養士の食育献立メモ VOL5「冬瓜の煮物」
「冬瓜の煮物」

冬瓜は、ビタミンCやカリウム・食物繊維を多く含み、利尿作用や解毒作用があるといわれ、薬膳料理に使われてきました。水分が豊富で、のどの渇きをいやすので、熱中症の予防にもなります。
味がたんぱくなので、濃いだしを使って料理することがおすすめです。
健康福祉課 健康福祉推進室[2016年4月1日 15時04分]