お知らせ
[観光情報 目的で探す [見る]]には173件の情報があります。
おさよん活動日記(ゆるキャラグランプリ2012投票へのお礼編)
佐用町観光イメージキャラクターのおさよんです。
ゆるキャラグランプリ2012の投票が、11月16日で終わりました。
皆様、2か月間の長い間、応援どうもありがとうございました!!
これからもいろんなことにチャレンジしていきますので、応援よろしくお願いします。
結果については、11月25日のゆるキャラサミットin羽生、11月26日以降のゆるキャラグランプリ2012のホームページで発表されます。
佐用の大イチョウ(県指定天然記念物)
町の象徴ともいえる大イチョウは、赤松氏が全盛のころ、ここにあった如意輪山満願寺の境内に茂っていたイチョウが大木となったもので、千年の間、佐用の歴史を見つめています。また、自生地の北限といわれる桑野の八幡神社のコヤスノキの叢林(そうりん)、中山のスダシイの古木、大船の八幡神社のケヤキの大木なども県文化財に指定されています。
イチョウは、平成22年10月1日に佐用町の町木に制定されました。
おさよん活動日記(ゆるキャラグランプリ2012にエントリーしました編)
佐用町観光イメージキャラクターのおさよんです。
少しでも有名になって町の役に立ちたいなと思って、ゆるキャラグランプリ2012にエントリーしてみちゃった。
皆様の清き一票をおさよんへお願いしまーす
投票は11月16日金曜日まででーす。よろしくね。
詳細、投票については、下記リンク「ゆるキャラグランプリ」へ。
おさよん活動日記(夏の思い出編)
佐用町観光イメージキャラクターのおさよんです。
今年の夏はいろんなところにおでかけしたよ。思い出がいっぱいできて、楽しかったな。
おさよん活動日記(桜山へ行ったよ編)
佐用町観光イメージキャラクターのおさよんです。
佐用チャンネルの撮影(写真1)で上月地域の桜山集落へ行ってきたよ。
おさよん活動日記(西新宿花しょうぶ園 大垣内アジサイ園へ行ったよ編)
佐用町観光イメージキャラクターのおさよんです。
花しょうぶ園とアジサイ園へお散歩に行ってきました。
おさよん活動日記(佐用チャンネル撮影 上月城跡編)
佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で上月城跡に登ってきました。
おさよんチャンネル ルピナスを訪ねるの巻 2011.5
佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用SNS さよっちムービーで動画が見られるようになりました。
おさよん活動日記(佐用チャンネル撮影 馬螺が淵(うまらがぶち)編)
佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で千種川にある馬螺が淵(うまらがぶち)へ行ってきたよ。
おさよん活動日記(佐用チャンネル撮影 三方里山他)
佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で三日月地域にある三方里山、けんこうの里三日月、「平知盛」塚(たいらのとももり)に行ってきました。
おさよん活動日記(佐用チャンネル撮影 ゆうあいいしい編)
佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影でゆう・あい・いしいに行ってきました。
おさよん活動日記(久崎市編)
佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
久崎地域で開催された久崎市(くざきいち)へ行ってきました。
おさよん活動日記
佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で平福郷土館、三日月藩乃井野陣屋館、上月歴史資料館に行ったよ。
平福の町並み
平福は、慶長・元和年間(1596年から1623年)に現在の町並みが形成され、その後、因幡街道随一の宿場町となりました。街道に沿う町並みは、昔ながらの姿で、南北に1.2キロほど続きます。利神山とこれに対する西側の連峰の山峡の懐に抱かれて、今は静閑なたたずまいを見せています。連子窓、格子戸の平入りの家々、佐用川の石垣に並ぶ白壁の川屋敷、川座敷、土蔵群は平福ならではの景観です。
弦谷 かたくりの花
播磨科学公園都市のふもと、佐用町東部の弦谷(つるだに)地区の山の斜面に群生しているカタクリの花。
4月、桜の開花時期に花を咲かせます。うつむき加減に花を咲かすカタクリは、日中のみ花びらを開かせ、朝夕や雨の日には閉じてしまう可憐な植物です。
東徳久 かたくりの花
佐用町中部の東徳久地区で群生しているカタクリの花
毎年4月、桜の開花時期に花を咲かせます。うつむき加減に花を咲かすカタクリは、日中のみ花びらを開かせ、朝夕や雨の日には閉じてしまう可憐な植物です。
平知盛塚
源平の戦いに敗れた平家の残族が逃げ込んだという「平家の落人伝説」が、この地に残っています。
平知盛(清盛の子)の家臣らが逃げ込んだと言われており、この塚は彼をしのんで建てたと伝えられています。
日限地蔵尊
江戸時代、三日月藩士が江戸から持ち帰ったと伝えられるお地蔵さん。
数々の奇跡的な出来事から、「日を限ってお願いすると必ずかなう」と言われ、町内外から多くの人が訪れています。
また、毎年8月23日に行われる夏祭り(地蔵盆) には、多くの人が花火や各種イベントを楽しんでいます。
北条時頼座像
鎌倉時代の5代執権北条時頼が隠居後、全国行脚の途中にこの地を訪れた際、病に倒れ3か月間滞在しました。その間、村人から手厚い看護を受けた時頼は、そのお礼にと自ら彫った木像1体と、「深雪にも あさる雉子(きぎす)の声聞けば己が心はいつも春哉(はるかな)」という歌を残して立ち去ったという言い伝えがあります。
この像は、国指定重要文化財です。時頼の像は全国で2体のみ(もう1体は鎌倉の建長寺にある俗体像)といわれ、本町の像は桂材による寄せ木づくり、彩色、彫眼のもので鎌倉時代の秀作として早くから旧国宝、現在は国指定重要文化財になっています。
また、時頼の歌からこの村を「春哉」と呼ぶようになりました。
弓の木
後鳥羽上皇が隠岐の島に流される途中、弓を 掛けて休んだという伝説がある通称「弓の木」 と呼ばれるムクノキ。 「三日月の大ムク」と同じく県指定の 天然記念物です。
兵庫県指定天然記念物「三日月のムクノキの古木」