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手続き・申請・業務

「住民課 年金・保険室」には30件の情報があります。
高齢期移行助成制度

高齢期移行助成制度とは、兵庫県と佐用町が共同で助成する、福祉医療制度のひとつです。
対象となる人には、「高齢期移行受給者証」が発行されます。

町長部局(住民課 年金・保険室)[2026年06月11日(木曜日)08時43分]
後期高齢者医療保険制度

 この制度は、若い世代と高齢者の負担を明確にして、公平でわかりやすい制度とするために、平成20年4月から始まった75歳(一定の障害があり、申請により認定を受けた65歳)以上のかたが対象の保険制度です。
 従来、国民健康保険や被用者保険等の被保険者、被扶養者であった「後期高齢者」は、それぞれの保険から脱退し、「後期高齢者医療制度」の被保険者になります。

町長部局(住民課 年金・保険室)[2026年05月29日(金曜日)08時50分]
限度額適用認定証の交付

医療機関での支払いが高額になったとき、限度額を超えた金額が払い戻しされる「高額療養費制度」があります。
しかし、あとから払い戻しされるとはいえ、一時的な支払いは大きな負担になります。
そんなとき、あらかじめ「限度額適用認定証」の交付を受けて病院窓口で利用することで、その負担を軽くすることができます。

町長部局(住民課 年金・保険室)[2026年05月27日(水曜日)11時50分]
国民健康保険税の軽減・減免について

国民健康保険税の軽減・減免制度

 国民健康保険税には次のような軽減・減免制度があります。申請が必要な場合がありますので、該当する人はお問い合わせください。
 なお、所得の申告をしていない人がいる世帯は軽減や減免の対象となりませんので、ご注意ください。

 

町長部局(住民課 年金・保険室)[2026年04月27日(月曜日)16時15分]
国民健康保険に加入するには

 国民健康保険(国保)は、加入者が病気やケガをしたとき、安心して医療機関にかかれるように、普段から経費(国保税)を出し合い、お互いに助け合う制度で、国民年金や介護保険などとともに、わが国の社会保障制度の一翼を担うものです。
 町に住民登録している人(外国人登録を含む)は、すべて国保に加入しなければなりません(職場で社会保険に加入しているかた、生活保護を受けているかたを除く)。

 次のような場合、14日以内に届出が必要です。加入届が遅れると、保険税をさかのぼって納めていただくほか、その間、保険診療が受けられないことがあります。

町長部局(住民課 年金・保険室)[2026年04月28日(火曜日)11時10分]
国民年金保険料は前納がお得です

 国民年金保険料は、一定期間の保険料をまとめて前払い(前納)することができます。前納は納め忘れがなく安心で、手間や時間も省けるだけでなく、割引があり大変お得ですのでぜひご利用ください。

町長部局(住民課 年金・保険室)[2026年02月06日(金曜日)10時26分]
医療費の適正化にご協力ください

 国民健康保険から医療機関等に支払われる医療費は年々増加傾向にありますが、その医療費は皆さまが納付した国民健康保険税や国や県からの補助金等でまかなわれています。
 国保を健全に運営し、これからも皆さまが安心して医療を受けられるよう、医療費の適正化にご理解とご協力をお願いします。

町長部局(住民課 年金・保険室)[2025年12月09日(火曜日)16時30分]
佐用町国民健康保険 第3期データヘルス計画・第4期特定健康診査等実施計画

佐用町国民健康保険 第3期データヘルス計画・第4期特定健康診査等実施計画について

町長部局(住民課 年金・保険室)[2024年04月23日(火曜日)10時12分]
国民年金に加入しましょう

国民年金は老後やいざというときに、みんなで助け合う制度です。すべての町民が加入するようにしましょう。

町長部局(住民課 年金・保険室)[2024年04月05日(金曜日)12時01分]
高校生等医療費助成制度

 佐用町では中学校卒業後の4月1日から高校3年生の年度末まで(18歳の最初の3月31日まで)の高校生等を対象とした高校生等医療費助成制度を実施しています。
 これは、佐用町独自で助成する福祉医療制度です。
 対象となる方には、毎年「乳幼児等医療費受給者証」が発行されます。

※0歳から中学3年生対象の乳幼児等医療費助成制度については、下記リンク先をご確認ください。

町長部局(住民課 年金・保険室)[2024年03月11日(月曜日)14時16分]