お知らせ
[町民の方へ 産業・仕事 [産業]]には51件の情報があります。
「はばタンPay+」第3弾を販売
物価高騰が続く中、1年のうちでも出費がかさむ春の新生活準備期間に合わせて、スーパーやコンビニなどで使えるお得なプレミアム付デジタル券「はばタンPay+」を兵庫県が販売します。第1次、第2次で申し込みをした方も申し込みができます。
消費税のインボイス制度に係る事業者登録のお知らせ
佐用町は、インボイス発行事業者の登録を行っています。
◆ 上下水道事業に係る会計は、令和6年4月1日から会計方式を「官公庁会計方式」から
「公営企業会計方式」に移行し、令和6年4月1日以降は登録番号が変更されました。
〔問い合わせ先〕佐用町上下水道課 (電話) 0790-82-0481
農山漁村振興交付金に係る活性化計画(R6.2.20 軽微な変更)
農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律(平成19年5月16日号外法律第48号)第5条第1項の規定に基づき、活性化計画を公表します。(R6.2.20 軽微な変更)
農業委員会
農業委員会は、「農業委員会等に関する法律」に基づき市町村に設置される行政委員会です。「農地法」に基づく売買・賃借の許可、農地転用案件への意見具申、遊休農地の調査・指導などを中心に農地に関する業務をしています。
ナラ枯れ被害が拡大しています
兵庫県では、日本海側からナラ枯れによる被害が拡大していき、令和3年度に初めて佐用町でもか被害が確認されました。現在では、佐用町内全域で、7月から9月にかけてナラ枯れにより葉が赤褐色に変色した樹々が見受けられます。
佐用町創業支援事業
佐用町では、一つの窓口で創業に関するさまざまな相談ができるワンストップ相談窓口を開設するとともに、創業のノウハウを学ぶ創業力向上セミナーを開講します。ワンストップ相談窓口では、利用できる融資制度や助成制度を知ることができ、創業力向上セミナーでは融資を受けるときに必要となる事業計画書の作成方法などが学べるとともに、修了すれば通常よりも有利な支援を受けることができるようになります。
狩猟免許の取得費用を助成します
農家の多い佐用町にとっては、農作物を脅かす有害な鳥獣は、これまでもこれからも大きな課題となっています。こうした有害鳥獣の被害を軽減するために、町では狩猟免許を取得する方へ費用の一部を助成しています。
「実質化した人農地プラン」の公表(R5.3)(策定プラン19から25)
佐用町では「人農地プラン」の作成を推進しています。
「人・農地プラン」は、高齢化などにより農業の担い手不足が懸念される中、集落や農会などで話し合い、5-10年後の農業のありかたや農業の中心的な役割を果たすことが見込まれる農業者(中心経営体)について、国が定める様式に計画としてまとめるものです。
佐用町では、集落や農会などにおいて、それぞれの状況を踏まえながら話し合いを行い、「人・農地プラン」の作成を支援しています。
●実質化された人・農地プランの公表
佐用町では、令和5年3月に検討会を開催し、下記リンク先の地域においてプランが策定されています。
「実質化した人農地プラン」の公表(R5.3)(策定プラン10から18)
佐用町では「人農地プラン」の作成を推進しています。
「人・農地プラン」は、高齢化などにより農業の担い手不足が懸念される中、集落や農会などで話し合い、5-10年後の農業のありかたや農業の中心的な役割を果たすことが見込まれる農業者(中心経営体)について、国が定める様式に計画としてまとめるものです。
佐用町では、集落や農会などにおいて、それぞれの状況を踏まえながら話し合いを行い、「人・農地プラン」の作成を支援しています。
●実質化された人・農地プランの公表
佐用町では、令和5年3月に検討会を開催し、下記リンク先の地域においてプランが策定されています。
「実質化した人農地プラン」の公表(R5.3)(策定プラン1から9)
佐用町では「人農地プラン」の作成を推進しています。
「人・農地プラン」は、高齢化などにより農業の担い手不足が懸念される中、集落や農会などで話し合い、5-10年後の農業のありかたや農業の中心的な役割を果たすことが見込まれる農業者(中心経営体)について、国が定める様式に計画としてまとめるものです。
佐用町では、集落や農会などにおいて、それぞれの状況を踏まえながら話し合いを行い、「人・農地プラン」の作成を支援しています。
●実質化された人・農地プランの公表
佐用町では、令和5年3月に検討会を開催し、下記リンク先の地域においてプランが策定されています。
佐用町森林ビジョンの策定
森林は、私たちの暮らしにとってかけがえのない基盤であり、人類共有の財産です。私たちは、これら森林の恵みや森の働きを再認識するとともに、森林の有する多面的機能の持続的な発揮を重視した新たな森づくりの展開を図らなければなりません。
そこで、森林・林業に関わる人々の役割を明確にしながら、森づくりに関する施策やその取り組みを総合的かつ計画的に実施するため「佐用町森林ビジョン」を策定しました。
森づくりは、森林所有者をはじめとする地域のみなさんのご協力無くして遂行できません。政策へのご理解をいただき、共に後世に繋ぐ森づくりに努めていただきますようお願い申し上げます。
農山漁村振興交付金に係る活性化計画
農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律(平成19年5月16日号外法律第48号)第5条第1項の規定に基づき、活性化計画を公表します。
国の肥料価格高騰対策事業
肥料価格の高騰による農業経営への影響緩和のため、化学肥料の低減に向けて取り組む農業者の肥料費増加分を国が支援します。
【対象となる肥料】
令和4年6月から令和5年5月に購入した肥料(令和4年の秋肥と令和5年の春肥として使用する肥料)
【支援の内容】
化学肥料低減の取組を行った上で、前年度から増加した肥料費の7割を交付
【申請方法】
購入肥料取扱のJA・肥料販売店等が窓口となり、5戸以上の農業者グループをとりまとめての申請となります。
※詳しくは、肥料購入先のJA、肥料販売店等にお問い合わせください。
※町役場での取扱はありません。
新型コロナウイルス感染症に対する支援制度一覧表
新型コロナウイルス感染症は、大変大きな影響を与えています。店舗の休業、売り上げの減少、小中学校の休業など、様々な影響が出ています。佐用町では、国・県と連携し、町独自の支援制度の創設・拡充等を行い事業実施しております。
「木材ステーションさよう」の運営について
町では、森林資源の活用を進めようと、「木材ステーションさよう」を佐用クリーンセンターの敷地内に整備しています。
山の整備などで出る間伐材や利用しない木材を1トン当たり6千円(うち3千円分は商工会発行の商品券)で買い取っています。
農地の賃借料情報
農地法の改正により、従前の標準小作料の制度は廃止され、これに代わり、農業委員会が農地の「賃借料情報」を公表することになりました。
佐用町人・農地プランの公表について
令和元年5月24日、農地中間管理事業の推進に関する法律(平成25年法律第101号)の一部改正に伴う、人・農地プランの具体的な進め方について(令和元年6月26日付け元経営第494号農林水産省経営局長)に基づき、既に実質化されていると判断する区域を次のとおり公表します。
事業者の方へ(ごみの分け方・出し方)
事業所から排出されるごみの処理方法については、添付のガイドブックをご確認ください。
播磨科学公園都市圏域定住自立圏事業 地域WEBメディア『テクノ界隈』【更新】
播磨科学公園都市圏域定住自立圏(中心市:たつの市、構成市町:宍粟市、上郡町、佐用町)では、このたび、播磨科学公園都市(テクノ)の情報を発信する地域WEBメディア「テクノ界隈」に新しく施設(公共・医療)を追加しました。