お知らせ
[町民の方へ 健康・医療・福祉 [健康・医療]]には107件の情報があります。
ACP(人生会議)をはじめましょう
伝えておこう私の気持ち、聞かせてくださいあなたの気持ち。
自分らしく生きるためにACP(人生会議)をしてみませんか
こころの健康づくり講演会
あなたや大切な人の命を守るための「お酒」のお話を、依存症ご本人からお聞きする講演会を開催します。アルコールの基礎知識から飲酒運転撲滅まで、さまざまなお話をしていただきます。
アルコール好きな「あなた」や家族および友人をお持ちの方など、どなたでも参加していただけます。
佐用郡医師会郡民フォーラム開催のお知らせ
郡医師会主催の佐用郡医師会郡民フォーラムを開催します。
今回は、かえでホームケアクリニック顧問の関本先生に「緩和ケアとACP(人生会議)」について講演していただきます。
チーム対抗!60日チャレンジウォークの参加者を募集します!
仲間と楽しく歩いて、健康習慣を始めませんか?
町は、働く世代の皆さんの健康づくりを応援するため、家族や友だち、職場でチームを組み、60日間の平均歩数を競い合う「チーム対抗!60日チャレンジウォーク」の参加者を募集します!
日頃の運動不足の解消や、仲間とのコミュニケーション作りにぜひご参加ください。
佐用町もの忘れ健康相談
もの忘れのある人や家族への専門医による個別相談です。
最近もの忘れが気になる、探し物が多くなった、毎日の生活で困りごとが増えた、気分が落ち込むなどの心配ごとや不安を専門医に無料で相談できます。
認知症を患う家族への声のかけかたやかかわりかたについても相談できます。
令和8年度 健康づくりセミナー
令和8年度「健康づくりセミナー」を開催します。
昨年度、健康セミナーのアンケートでご希望の多かった分野を中心に、5人の専門医師による講演会を開催します。
健康に関心のある方など、どなたでもお申込みできます。
健康福祉課の窓口、電話、ファクス,スマホからお申込みください。
くわしくは、広報さよう9月号をご覧ください。
高齢者インフルエンザ・新型コロナ予防接種を助成します
65歳以上と60歳以上65歳未満の一部の人に対して、インフルエンザと新型コロナの予防接種費用を一部助成します。
子どものインフルエンザ予防接種費用を助成します
町は、満1歳から高校3年生までを対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成します。接種を希望する方は、町内の医療機関で予防接種を受けてください。
オレンジカフェ(認知症カフェ)にぜひご参加ください
オレンジカフェ(認知症カフェ)をご存じですか。
認知症の人も、家族も、地域のみなさんも、認知症のことを「知って、語って、相談できる場所」として開催しています。
だれでも気軽に参加できる憩いの場です。ぜひ足を運んでみませんか。
「クールスポット(涼みどころ)」を設置しました!
「クールスポット(涼みどころ)」とは、一時的に暑さをしのぎ、涼をとれる場所として、だれでも利用できる場所のことです。
熱中症予防のため、ぜひご利用ください。
妊婦健康診査費及び妊婦歯科健康診査費の助成
健やかな妊娠期を過ごし、安心して出産を迎えていただくために、妊婦健康診査費用の一部を助成します。また、妊婦歯科健康診査を無料で受けることができます。妊娠届出をされましたら、母子健康手帳とあわせて妊婦健康診査費助成券を交付します。
手話言語条例を制定しました
手話を言語として尊重し、手話への理解や手話を使いやすい環境づくりを推進するために、
令和8年4月より手話言語条例を制定しました。
この条例施行により、これまで以上に誰もが安心して暮らせる共生社会の実現をめざしていきます。
子どもにかかわる皆さんの総合窓口「さようこども家庭センター」をご活用ください
町は、母子保健の窓口であった「さよう母子健康包括センター」と、児童福祉の窓口であった「さよう子ども家庭総合拠点」を一体化し、子どもにかかわる総合窓口である「さようこども家庭センター」を開設しました。
さようこども家庭センターでは、子ども、子育て世帯、妊産婦を応援するため、健康・福祉・教育・保育など他分野と連携していきます。
令和7年度ひきこもり家族等の相談会の日程
令和7年度のひきこもり家族等の相談会の日程は次の通りです。
ご確認いただき、事前に相談日時の予約を、電話かメールでお願いします。
佐用町妊婦のための支援給付事業
令和7年4月1日から、妊娠期からの切れ目のない支援を行うことを目的として、子ども・子育て支援法に創設された「妊婦のための支援給付」と児童福祉法に創設された「妊婦包括相談支援事業(伴走型相談支援)」を一体的に実施します。佐用町では、「佐用町妊婦のための支援給付」として妊婦支援給付金を支給します。
母子健康手帳の交付には予約をお願いします
町は、妊娠期から子育て期までの切れ目のない子育ての支援をめざしています。母子健康手帳を交付する時には、保健師や管理栄養士が妊娠や出産などの相談を受けています。あなたの都合に合わせますので、落ち着いてゆっくり話しましょう。
こもりがちになっていませんか?相談会や居場所を用意しています
仕事や学校に行けない・・・
家族以外の人と会って話をすることに不安を感じる・・・
このままでいいのだろうか・・・
さまざまな状況が続いて、こもりがちになり、お困りではないでしょうか。
町では、家族や本人が安心して参加できる相談会や居場所を用意しています。
ぜひ、お越しいただき、お話をしましょう。
麻しん風しん混合ワクチン(MRワクチン)の接種期間が延長されます
一部の医療機関などで、MRワクチンの供給が行き届いていないことや駆け込み需要により接種が困難な場合もあり得ることから、接種期間が延長されます。
帯状疱疹ワクチンを受けましょう
帯状疱疹は水ぼうそうのウイルスが神経に潜伏し、加齢や疲労等の免疫低下によって再活性化し起こる感染症です。50歳以上で発症しやすくなり、神経痛を伴うこともあります。ワクチンを接種することで発症や重症化を予防しましょう。