お知らせ
[お知らせの高評価記事ランキング]には1575件の情報があります。
581位 広報さよう 2017年10月号
●主な内容
2ページ わがむらじまん
3ページ クローズアップ
町内各地で敬老会
「町内定住就職奨励金」申請受付開始
全国に挑んだ夏
群陸上競技大会が開催
8ページ まちのわだい
10ページ まちの情報ホットライン 生涯学習ひろば
12ページ 今月の健康
14ページ 10月のおしらせ
22ページ くらしの情報
24ページ 笑顔の輪「幕山獅子舞保存会」
わが家のアイドル
582位 ポリオワクチン予防接種について
平成24年9月1日から、ポリオワクチン予防接種が「生ワクチン」から「不活化ワクチン」に切り替わりますのでお知らせします。
586位 令和2年7月豪雨災害に係る佐用町義援金の募集結果について
7月に九州地方を中心に発生した令和2年7月豪雨災害の佐用町義援金の募集につきまして、多くの皆さまからお寄せいただき、総額340,000円となりました。
募集委員会において、義援金の贈呈先を協議した結果、この度の災害で被害が大きかった熊本県へ、全額を送金することとしました。
皆さまには温かいご協力をいただき、ありがとうございました。
588位 広報さよう 2021年4月号
●主な内容
2ページ クローズアップ
三日月地域交流センターが完成
4ページ 令和3年度予算
8ページ みん活だより Vol.19 「みん活職員研修」を実施
9ページ 新型コロナウイルス情報
10ページ まちの情報ホットライン 生涯学習ひろば
12ページ 今月の健康
14ページ まちのわだい
15ページ 4月のお知らせ
27ページ くらしの情報
28ページ 笑顔の輪 わが家のアイドル
589位 佐用町人・農地プランの公表について
令和元年5月24日、農地中間管理事業の推進に関する法律(平成25年法律第101号)の一部改正に伴う、人・農地プランの具体的な進め方について(令和元年6月26日付け元経営第494号農林水産省経営局長)に基づき、既に実質化されていると判断する区域を次のとおり公表します。
591位 広報さよう 2019年3月号
●主な内容
2ページ キラキラヒカル
3ページ クローズアップ
「ひょうご安全の日 西播磨のつどい」開催
第4回「さよう健康フェスティバル」開催
8ページ まちのわだい
10ページ まちの情報ホットライン 生涯学習ひろば
12ページ 今月の健康
14ページ 3月のおしらせ
22ページ くらしの情報
24ページ 笑顔の輪
わが家のアイドル
592位 令和4年度「全国安全週間」(第95回)
全国安全週間は、昭和3年に初めて実施されて以来、「人命尊重」という基本理念の下、「産業界での自主的な労働災害防止活動を推進し、広く一般の安全意識の高揚と安全活動の定着を図ること」を目的に、一度も中断することなく続けれら、今年で95回目を迎えます。
兵庫労働局では、労働災害の減少に向けて、広く地域社会での安全意識の高揚と安全活動の定着が図れるよう、労働災害防止対策の推進に努めます。
すべての働く方が安心して安全に働くことのできる職場の実現を目指すことを決意して、令和4年度全国安全週間は、以下のスローガンの下で取り組みます。
593位 広報さよう 2017年5月号
●主な内容
2ページ わがむらじまん
3ページ クローズアップ 佐用まなび舎農園が開園
4ページ 春のイベント
5ページ 南光保育園が開園
6ページ 平成29年度消防出初式
8ページ まちのわだい
10ページ まちの情報ホットライン 生涯学習ひろば
12ページ 今月の健康
14ページ 5月のおしらせ
18ページ くらしの情報
20ページ 笑顔の輪 「押絵グループ」
わが家のアイドル
595位 広報さよう 2024年10月号
2ページ レクイエムプロジェクト2024
4ページ 各地域で敬老事業を開催
5ページ 佐用高校生による新涼みんなの祭り
6ページ まちのわだい
8ページ 10月のお知らせ
14ページ 今月の健康
16ページ 生涯学習ひろば
17ページ 文化祭・大収穫祭開催のお知らせ
18ページ くらしの情報
20ページ 私が佐用を好きな理由vol1
596位 佐用町の山林保全の取り組みが神戸市のホームページに掲載されます
佐用町の山林保全に向けた取り組みが神戸市のホームページに掲載されます。町民の皆様もぜひご覧ください。
598位 公営企業に係る経営比較分析表(平成26年度)
各公営企業において、総務省の全国統一様式により「経営比較分析表」を作成し、公表します。
600位 「実質化した人農地プラン」の公表(R5.3)(策定プラン1から9)
佐用町では「人農地プラン」の作成を推進しています。
「人・農地プラン」は、高齢化などにより農業の担い手不足が懸念される中、集落や農会などで話し合い、5-10年後の農業のありかたや農業の中心的な役割を果たすことが見込まれる農業者(中心経営体)について、国が定める様式に計画としてまとめるものです。
佐用町では、集落や農会などにおいて、それぞれの状況を踏まえながら話し合いを行い、「人・農地プラン」の作成を支援しています。
●実質化された人・農地プランの公表
佐用町では、令和5年3月に検討会を開催し、下記リンク先の地域においてプランが策定されています。