お知らせ
[お知らせの高評価記事ランキング]には1544件の情報があります。
461位 広報さよう 2019年9月号
●主な内容
2ページ 夏のおもいで2019
4ページ クローズアップ
あの日を忘れず誰もが安全安心なまちをめざす
全国に挑んだ夏
8ページ まちのわだい
10ページ まちの情報ホットライン 生涯学習ひろば
12ページ 今月の健康
14ページ 9月のお知らせ
22ページ くらしの情報
24ページ 30年目を迎えたひまわり畑
わが家のアイドル
463位 「広報アンケート」の結果をお知らせします
平成28年12月5日から平成29年1月20日の間に実施した「広報アンケート」の結果をお知らせします。
465位 Yahoo!防災速報などで防災情報を配信します!
佐用町とヤフー株式会社は、「災害に係る情報発信等に関する協定」を締結しています。
この協定に基づき、ヤフー株式会社が提供するアプリを活用して、町からの防災情報を配信します!
災害発生時や災害が発生するおそれのある場合には、防災無線放送・佐用チャンネル・町公式ホームページ・さよう安全安心ネットなど従来の情報伝達手段に加え、「Yahoo!防災速報」「Yahoo!JAPANアプリ」からも情報を配信します。
469位 佐用町食育推進計画
佐用町では平成22年3月、関係機関・団体等が連携し、生涯にわたって健康な心身と人間性を育むため「佐用町食育推進計画」を策定しました。
470位 レクリエーションスポーツ用品・体育館をご利用ください
生涯学習課ではレクリエーションスポーツ用品や、旧小学校の体育館の貸し出しをしています。
472位 イベントの中止等によるチケット払戻請求権を放棄した場合の寄附金税額控除について
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、政府の自粛要請を受けて現に中止・延期・規模の縮小が行われた文化芸術・スポーツイベントについて、チケットの払戻を受けない(放棄する場合)に、その金額分を寄附とみなして、寄附金税額控除を受けることができます。
473位 水道メーター検針・点検にご協力ください!
お客さまの水道料金等を算定するため、2か月に1回水道メーターの検針をおこなっています。(偶数月の月初め。ただし、天候などにより検針日が前後することがあります。)
474位 広報さよう 2016年3月号
●主な内容
わがまち このひと
間伐で森を守る 小笹正等さん
クローズアップ
・木材ステーションさようの果たす役割
・佐用町の総合戦略
・利神城等調査報告会
・さよう健康フェスティバルを開催
わがむらじまん 魚の形の手水鉢
キラキラヒカル 尾上友美さん
笑顔の輪 「幕山太鼓」
475位 水道使用量等のお知らせ(検針票)の見方
佐用町では、2か月に1回検針を行っています。
検針した際には、「水道使用量等のお知らせ」を郵便受け等に差し入れますので、その際には内容を必ず確認してください。
なお、郵便受け等を未だ設置されていない場合はすみやかに設置くださるようお願いいたします。
※関連書類で、水道使用量等のお知らせ(検針票)の見方をご覧になれます。
476位 広報さよう 2018年4月号
●主な内容
2ページ キラキラヒカル
3ページ クローズアップ
利神小学校児童が観光ARアプリ制作
平成30年度予算
町高齢者福祉計画・第7期介護保険事業計画を策定
10ページ まちのわだい
12ページ まちの情報ホットライン 生涯学習ひろば
14ページ 今月の健康
16ページ 4月のおしらせ
22ページ くらしの情報
24ページ 笑顔の輪「ヤツデの会」
わが家のアイドル
477位 佐用町食育キャラクターの名前決定
佐用町では第2次食育推進計画を策定し、食育推進のために佐用町の特産品をあしらった食育キャラクターの名前を募集していたところ、152名の応募があり、「さよう☆じゃんピー」に決定しました。
このほど、さよう健康フェスティバルにおいて発表しました。
478位 広報さよう 2016年6月号
●主な内容
2ページ 賑わイズム 福沢集落菜の花祭り
4ページ 大切な1票を投じましょう
6ページ まちのわだい
8ページ 生涯学習ひろば
10ページ 今月の健康
12ページ 6月のおしらせ
22ページ くらしの情報
24ページ 笑顔の輪「南光囲碁クラブ」
我が家のアイドル
479位 小動物の捕獲と箱わなの貸出し
農作物を食い荒らす小動物が大きな問題になっています。町では小動物を捕まえるために必要な「捕獲許可証」の発行や捕獲用の箱わなの貸出をおこなっています。
480位 自転車保険に入っていますか?
兵庫県条例「自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」により、平成27年10月1日から、自転車事故で生じた他人の生命または身体の損害を補償する保険または共済などへの加入が義務化されました。
保険や共済には、個人で加入するものと、事業者が業務の内容に応じて加入するものとがあります。自分に合った保険へ加入しましょう。
また自転車の安全適正利用に努めてください。