お知らせ
[町政情報 まちづくり [政策・計画]]には57件の情報があります。
物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金の推奨事業メニュー一覧の公表
地方創生臨時交付金を活用して実施する推奨事業メニューの一覧と、国R7年度補正予算分の活用状況を公表します。
宝くじの売り上げを活用したまちづくり
宝くじの売上は、佐用町の住み良いまちづくりに活用されています。
売上金は、各都道府県の販売実績などに応じて交付されますので、ぜひ、兵庫県内の宝くじ売り場又はインターネットでお買い求めください。
鉄道利用促進のための乗車券を支給します
町は、鉄道の利用促進を目的として、姫新線と智頭線を対象に片道切符を支給する事業を実施しています。
地域交通の根幹となる公共交通の維持・活性化に繋がる本事業を、是非ご活用ください。
佐用町情報セキュリティポリシー
佐用町情報セキュリティポリシーとは、佐用町の情報セキュリティを確保するための方針、体制、対策等を包括的に定めたものです。
本町において取り扱う情報には、町民のみなさんの個人情報や行政運営上重要な情報など、外部への漏えい等が発生した場合に極めて重要な影響を及ぼす情報が多数含まれており、これらの情報資産を適切に保護し、管理していく必要があります。このため、『地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン』(総務省)を参考に佐用町情報セキュリティポリシーを策定しています。
第2期 佐用町地域創生 人口ビジョン・総合戦略
本町では少子高齢化とそれがもたらす人口減少が進行しており、今後、より加速度的に人口減少が進むと予測されています。進行する人口減少・少子高齢化に歯止めをかけ、持続可能なまちづくりを継続的に進めるため、「第2期 佐用町地域創生 人口ビジョン・総合戦略」を策定しましたので、公表いたします。
『私の縮充宣言』を募集しています
現在作成中の第3次総合計画は、今まで以上にみんなで一緒に考え、話し合ってつくる過程を大切にしています。
未来の佐用町に向けて、一人ひとりが行動するための指針としての総合計画にするため、皆さんの「大切にしていきたいこと」「私にできること」を取り入れたいと考えています。
ぜひ、『縮充宣言』をしてみてください。
佐用町観光施設事業経営戦略
公営企業については、保有する資産の老朽化に伴う大量更新期の到来や人口減少に伴う料金収入の減少等により、経営環境は厳しさを増しており、不断の経営健全化の取組が求められています。
「縮充フォーラム2026」を開催します
雪の影響により延期した「縮充フォーラム2026」を7月12日に開催します。「縮充」という言葉を提唱した山崎亮さんをお迎えし、これからの佐用町を考える時間にしたいと思います。
ぜひご参加ください。
佐用町第3次総合計画
佐用町の次期総合計画である第3次総合計画を令和9年4月からスタートさせるための話し合いが始まりました。
「令和8年経済センサス‐活動調査」を実施します
令和8年6月1日を調査基準日に経済センサス-活動調査を実施します。この調査は、すべての産業分野の事業所・企業を対象に、売上(収入)や費用などの経理項目を把握し、全国および地域ごとの経済活動の実態を明らかにするための重要な統計調査です。調査へのご回答とご協力をお願いいたします。
佐用町特定事業主行動計画
<佐用町特定事業主行動計画>
佐用町では、次世代育成支援対策推進法及び女性活躍推進法に関する法律に基づき、「佐用町特定事業主行動計画」を策定しましたので公表します。
佐用町過疎地域持続的発展計画(案)に関するパブリックコメント(意見募集)のお知らせ
佐用町では、地域の持続的発展の対策等を定める「佐用町過疎地域持続的発展計画」が令和7年度末で期限を迎えることから、次の5年間(令和8年度から令和12年度)の計画を策定するにあたり、広く意見を求めるため、パブリックコメント(意見募集)を下記のとおり実施します。
佐用町の未来を考えるアンケート あなたの”声”が、佐用町を作ります
町がこれからめざす姿を示した「総合計画」。次の総合計画では、今まで以上にみんなで考え、話し合ってつくる「みんなのための総合計画」をめざしています。
まずは「アンケートに回答する」ことからまちづくりに参加し、これからの佐用町の未来を一緒に考えましょう。
佐用町総合計画審議会と役場プロジェクトチーム合同会議の動き
住民の皆さんと役場職員がお互いの思いを共有しながら、ともに未来のまちづくりについて考えています。
縮充はじまりの日
2005年の誕生から20年を迎える佐用町では将来にわたって今と変わらない、むしろそれ以上に充実した暮らしを実現するため、新たなまちづくりの指針として「縮充のまちづくり」を掲げ、その実現に向け縮充はじまりの日を開催しました。
縮充のまちづくり検討委員会
人口減少の中でも、充実した生活をおくる事を目指す「縮充」をキーワードにまちづくりを推進しています。