お知らせ
[お知らせの高評価記事ランキング]には1591件の情報があります。
401位 播磨科学公園都市圏域定住自立圏事業 地域WEBメディア『テクノ界隈』【更新】
播磨科学公園都市圏域定住自立圏(中心市:たつの市、構成市町:宍粟市、上郡町、佐用町)では、このたび、播磨科学公園都市(テクノ)の情報を発信する地域WEBメディア「テクノ界隈」に新しく施設(公共・医療)を追加しました。
403位 ひまわりオイルサミット2017を開催
本サミットは昨年度、ひまわりオイルをテーマにまちづくりを進める自治体が集い、その魅力を発信するため、初めて開催しました。
今回は、昨年度の1市2町を上回る2市3町(北海道名寄市、北海道北竜町、兵庫県洲本市、兵庫県佐用町、香川県まんのう町)及び1団体(117KOBEぼうさい委員会)、1社((株)テクノーブル)が参加して、購買層となる都市部でのPR及び生産者、栽培農家同士の交流、企業連携などを目的に、次のとおり開催します。
405位 石井地区、江川地区8地域における小字区域及び名称の整理について
石井地区の大字水根、上石井、下石井、若州、奥海、海内、桑野、江川地区の大字東中山の計8地域において、小字が地番ごとに付された、いわゆる一筆字が多くあり、2,821もの小字が残っている状態でしたが、今後の地籍調査事業に支障をきたすことから、小字の区域及び名称を整理しました。
整理後の各地域の詳細については、下記の関連書類をご参照ください。
408位 第18回佐用町桜まつりを開催
約800本の桜が咲く笹ヶ丘公園で、第18回佐用町桜まつりを開催します。
佐用町出身の歌手で佐用町観光大使の 谷本賢一郎さんによるコンサートや地元音楽サークルによる演奏などのステージイベント、飲食・物販ブースなどがお楽しみいただけます。
満開の桜とともに、春の暖かなひと時をお過ごしください。
409位 ナラ枯れ被害が拡大しています
兵庫県では、日本海側からナラ枯れによる被害が拡大していき、令和3年度に初めて佐用町でもか被害が確認されました。現在では、佐用町内全域で、7月から9月にかけてナラ枯れにより葉が赤褐色に変色した樹々が見受けられます。
410位 町長メッセージ(新型コロナウイルス冬季流行への備えと正しい理解へのお願い)
住民の皆様へ(新型コロナウイルス冬季流行への備えと正しい理解へのお願い)
413位 おさよん活動日記(しんぐう楽市楽座編)
佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
たつの市で開催された楽市楽座に行ってきました。
415位 広報さよう 2018年9月号
●主な内容
2ページ 写真特集「夏のおもいで2018」
4ページ クローズアップ
あの日の思いに安全を誓う
全国に挑んだ夏
8ページ まちのわだい
10ページ まちの情報ホットライン 生涯学習ひろば
12ページ 今月の健康
14ページ 9月のおしらせ
22ページ くらしの情報
24ページ 笑顔の輪
わが家のアイドル
416位 新型コロナウイルスについて
中華人民共和国湖北省武漢市とうにおいて、令和元年12月以降、新型コロナウイルス関連肺炎の発生が複数報告されています。
新型コロナウイルス関連肺炎に関するWHOや国立感染症研究所のリスク評価によると、現時点では、家族間などの限定的なヒトからヒトへの感染の可能性が否定できない事例が報告されているものの、持続的なヒトからヒトへの感染の明らかな証拠はありません。
風邪やインフルエンザが多い時期であることを踏まえて、咳エチケットや手洗い等、通常の感染症対策を行うことが重要です。
417位 上三河の舞台
昭和50年、国の重要民俗資料として指定された農村舞台は茅葺き入母屋造りで、内部は宙づりと床の二段式回転舞台等いたるところに新しい試みがなされ、近世演劇史を語るうえで重要な資料となっています。
現在は、この舞台で、2年に1度の割合で歌舞伎が上演されています。
また、最近では小学生による子ども歌舞伎もはじまり、人気を集めています。
418位 スマホ版「ひょうご防災ネット(さよう安全安心ネット)」の配信
携帯電話のメール機能やホームページを使って災害情報等を発信する「ひょうご防災ネット(さよう安全安心ネット)」に、スマートフォン用アプリが新登場しました。
ぜひインストールして、梅雨に備えましょう。
419位 レンタサイクル
佐用町内を移動するのに便利なレンタサイクル。コンパクトなサイズで取り回しがしやすく、乗りやすい自転車です。レンタサイクルを利用して佐用町内のお店や観光スポットを巡りながら佐用町をお楽しみください。
420位 「広報さよう」が全面リニューアルしました
町では、町民の皆さんに行政情報や町内の出来事などをお知らせする広報紙「広報さよう」を、平成25年4月号から全面リニューアルしました。
新しい広報紙のテーマは『人と地域 行政をつなぐ まちの総合情報誌』。 今回の全面刷新では、町の「人」にスポットをあてたコーナーなど新たな連載を開始したほか、教育委員会広報紙「教育さよう」と農業委員会広報紙「のうせい佐用・ちくさ川」を統合するなど、さまざまな行政情報を「広報さよう」に集約しました。