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情報が更新された順に並んでいます。

「観光情報 イベント [観光]」には115件の情報があります。

 佐用花紀行

『ぶらり散策、まったり観賞、花の郷めぐり』
春は桜、カタクリ、シャクナゲ、ルピナス、夏はアジサイ、花しょうぶ、ひまわり、秋は彼岸花、大イチョウ、紅葉・・・ 佐用町を彩る季節の花々。
そんな花の香りに誘われて、素敵な花めぐりの旅をお楽しみください。

商工観光課 商工振興室[平成30年4月20日(金曜日)9時39分]
 ひまわり情報

夏のひまわりは満開の見頃が約1週間と短いため、今年も7月上旬から8月上旬までの1か月間、どこかで満開の花を楽しんでいただくよう町内6地区で栽培しています。


開園期間中の詳細はページ下の「関連リンク」をご覧ください。

商工観光課 商工振興室[平成30年4月13日(金曜日)15時1分]
 おさよん

佐用町の観光イメージキャラクター。
平成23年、彗星のごとくデビュー。

頭は町花のひまわり、胴体は棚田に清流千種川のマフラーをしています。
手に持つスティックは佐用町のきれいな星空をイメージしています。

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)12時26分]
 公共交通情報

ひまわり祭り期間中の土日昼間のみ運行(7/21、22、28、29、8/4、5)
JR播磨徳久駅からひまわり祭り会場までの、JR姫新線の時刻に合わせて無料シャトルバスを運行します。
土日は、道路の混雑が予想されますので、JR姫新線でのご来園をお願いいたします。
※ シャトルバス時刻表については確定次第掲示します。

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)11時36分]
 ひまわり情報 漆野・本村

【開園予定期間】
 8月1日から8月8日まで
【栽培面積】
 3.1ha 約16万本
【住所】
 佐用町漆野48-2付近(参考:漆野公民館)

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)11時27分]
 ひまわり情報 林崎

【開園予定期間】
 7月29日から8月5日まで
【栽培面積】
 6.8ha 約34万本
【住所】
 佐用町林崎839付近(参考:南光スポーツ公園)

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)11時27分]
 ひまわり情報 東徳久

【開園予定期間】
 7月21日から7月28日まで
【栽培面積】
 3.9ha 約20万本
【住所】
 佐用町林崎839付近(参考:南光スポーツ公園)

※8月5日(日曜日)午後3時以降は花火の打ち上げに伴う立入禁止区域になります。

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)11時27分]
 ひまわり情報 西下野

【開園予定期間】
 7月12日から7月20日まで
【栽培面積】
 3.4ha 約17万本
【住所】
 佐用町西下野156-1付近(参考:西下野多目的集会施設)

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)11時26分]
 ひまわり情報 宝蔵寺

【開園予定期間】
 7月4日から7月11日まで
【栽培面積】
 2.3ha 約12万本
【住所】
 佐用町宝蔵寺134-3付近(参考:宝蔵寺公民館)

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)11時26分]
 ひまわり情報 漆野・段

【開園予定期間】
 6月29日から7月6日まで
【栽培面積】
 2.2ha 約11万本
【住所】
 佐用町漆野48-2付近(参考:漆野公民館)

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)11時26分]
 ひまわり祭り

7月上旬から8月上旬にかけて南光地域の6地区で時期・場所をずらし合計約110万本のひまわりが開花します。
そのうち7月21日(土曜日)から8月5日(日曜日)にかけては、「佐用町南光ひまわり祭り」を開催します。

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)11時25分]
 栽培講習会「佐用いきいき帰農塾」の受講生募集について

 町では、野菜と果樹の基本的な栽培技術を習得させ、生産者の掘り起しを図るため、栽培技術講習会「佐用いきいき帰農塾」を開講します。ぜひ、ご参加ください。

農林振興課 農林水産振興室[平成30年4月4日(水曜日)11時12分]
 ふれあいの郷みうち 若杉館 惣菜加工処

廃校を利用した特産品工房。多目的ホールや会議室、研修室、調理室があり、予約すれば特産品のコンニャくづくりが体験できます。

商工観光課 商工振興室[平成30年1月12日(金曜日)17時4分]
 国指定史跡利神城跡(山城地区)への登山制限について

国指定史跡利神城跡は、山城地区と御殿屋敷地区があります。
山城地区は、石垣などの城跡の一部が崩落し、危険な場所があるため、現在、関係者以外の登頂を制限しております。

教育課 企画総務室[平成29年10月17日(火曜日)8時42分]
 JR姫新線、智頭急行等でめぐる旅

兵庫県HPに「Iron Man,Iron Ladyの散歩道(鉄道を利用したモデルルート提案)」のページが掲載されました。
兵庫県各地の主に鉄道を利用したモデルルートの提案です。
関連リンクのとおり、姫路駅から佐用駅をはじめ、佐用町の駅を経由して岡山県や鳥取県に行くルートもあります。
参考にしていただき、是非、佐用町にお越しください。

企画防災課 まちづくり企画室[平成29年10月16日(月曜日)18時2分]
 利神城跡

佐用町平福にある旧城跡。

商工観光課 商工振興室[平成29年9月8日(金曜日)15時52分]
 佐用もち大豆

 「佐用町にしかない大豆を」との思いで栽培を開始した「佐用もち大豆」。
 粒が大きく、食べると“もちもち”していて、甘味やこくが魅力の大豆です。
 町内各地で盛んに加工が行われ、現在では佐用町を代表する特産品となりました。
 この大豆を育んできた1つの要因が、佐用町独特の気候です。
 昼夜の寒暖差が大きく、千種川水系の豊かな水源に恵まれた風土から生まれる朝霧。こうした気候だからこそ、良質な大豆が育まれ、長年多くの人々に親しまれてきました。

 「佐用もち大豆」は、良質な大豆が育つ恵まれた気候風土の中、佐用町の住民の手で栽培・加工され、育ってきました。

農林振興課 農林水産振興室[平成29年9月8日(金曜日)9時9分]
 「佐用もち大豆」の地理的表示(GI)登録を目指しています

 佐用町特産の「佐用もち大豆」について、地理的表示(GI)への登録を目指しています。
 もちもちした独特の粘り、甘味やこく、うまみ、大粒でボリューム感があるといった優れた特徴、味噌などの加工品で多くのかたに長年愛されています。
 佐用もち大豆は、佐用町の人々、風土が育んできた大豆です。
 この町の “宝物” をこれからも守っていくため、GI登録を目指しています。

農林振興課 農林水産振興室[平成29年9月7日(木曜日)13時35分]
 南光自然観察村 施設使用料金表

入場料のほか宿泊等のできる施設使用料をご案内します。

南光自然観察村[平成29年7月31日(月曜日)18時21分]
 南光自然観察村 レンタル・販売料金

レンタル品や販売品について

南光自然観察村[平成29年7月31日(月曜日)18時21分]