お知らせ

情報が更新された順に並んでいます。

「観光情報 イベント [観光]」には116件の情報があります。

 ひまわり情報 東徳久

【開園予定期間】
 7月21日から7月28日まで
【栽培面積】
 3.9ha 約20万本
【住所】
 佐用町林崎839付近(参考:南光スポーツ公園)

※8月5日(日曜日)午後2時以降は、開花状況に関係なく花火の打ち上げに伴い立入禁止区域になります。

商工観光課 商工振興室[平成30年7月20日(金曜日)19時58分]
 ひまわり祭り

7月上旬から8月上旬にかけて南光地域の6地区で時期・場所をずらし合計約110万本のひまわりが開花します。
そのうち7月21日(土曜日)から8月5日(日曜日)にかけては、「佐用町南光ひまわり祭り」を開催します。

商工観光課 商工振興室[平成30年7月20日(金曜日)19時50分]
 ひまわり情報

夏のひまわりは満開の見頃が約1週間と短いため、今年も7月上旬から8月上旬までの1か月間、どこかで満開の花を楽しんでいただくよう町内6地区で栽培しています。


開園期間中の詳細はページ下の「関連リンク」をご覧ください。

商工観光課 商工振興室[平成30年7月20日(金曜日)19時48分]
 ひまわり情報 漆野・本村

【開園予定期間】
 8月上旬
※ 平成30年台風第7号及び前線等による被害を受け、観賞面積が例年の約6割の見込みです。
【栽培面積】
 3.1ha 約16万本
【住所】
 佐用町漆野48-2付近(参考:漆野公民館)

商工観光課 商工振興室[平成30年7月20日(金曜日)19時40分]
 ひまわり情報 林崎

【開園予定期間】
 7月29日から8月5日まで
【栽培面積】
 6.8ha 約34万本
【住所】
 佐用町林崎839付近(参考:南光スポーツ公園)

商工観光課 商工振興室[平成30年7月20日(金曜日)19時34分]
 ひまわり情報 西下野

【開園予定期間】
 7月下旬から1週間程度
※ 平成30年台風第7号及び前線等による被害を受け、観賞面積が例年の約5割の見込みです。
※ 天候不順により、播種(種まき)が遅れたため開園予定期間を7月中旬から下旬に変更しております。

【栽培面積】
 3.4ha 約17万本
【住所】
 佐用町西下野156-1付近(参考:西下野多目的集会施設)

商工観光課 商工振興室[平成30年7月20日(金曜日)19時24分]
 ひまわり情報 漆野・段

【開園予定期間】
 7月下旬から1週間程度
※天候不順により、播種(種まき)が遅れてたため開園予定期間を7月上旬から下旬に変更しております。
【栽培面積】
 2.2ha 約11万本
【住所】
 佐用町漆野48-2付近(参考:漆野公民館)

商工観光課 商工振興室[平成30年7月20日(金曜日)19時15分]
 ひまわり情報 宝蔵寺【閉園】

宝蔵寺地区のひまわり畑は閉園しました。
ご来場いただきありがとうございました。

【開園期間】
 7月6日から7月20日
※ 梅雨時期が重なり生育状況が悪く、観賞面積が例年の約7割の見込みです。
【栽培面積】
 2.3ha 約12万本
【住所】
 佐用町宝蔵寺134-3付近(参考:宝蔵寺公民館)

商工観光課 商工振興室[平成30年7月20日(金曜日)18時50分]
 佐用花紀行

『ぶらり散策、まったり観賞、花の郷めぐり』
春は桜、カタクリ、シャクナゲ、ルピナス、夏はアジサイ、花しょうぶ、ひまわり、秋は彼岸花、大イチョウ、紅葉・・・ 佐用町を彩る季節の花々。
そんな花の香りに誘われて、素敵な花めぐりの旅をお楽しみください。

商工観光課 商工振興室[平成30年7月12日(木曜日)11時14分]
 姫路ぶらり歩き 真夏からはじまる恋 夏コン

佐用町婚活イベントを姫路で開催します!
美味しくておしゃれなお店と姫路ぶらり歩きで素敵な恋が始まる!

企画防災課 まちづくり企画室[平成30年6月25日(月曜日)6時0分]
 「つわものどもの夢のあと-郷土の中世山城-」パネル展を開催

播磨科学公園都市圏域定住自立圏の構成町(佐用町、たつの市、宍粟市、上郡町)では、「つわものどもの夢のあと-郷土の中世山城-」と題した巡回パネル展を開催します。

教育課 企画総務室[平成30年6月22日(金曜日)9時0分]
 公共交通情報

ひまわり祭り期間中の土日昼間のみ運行(7/21、22、28、29、8/4、5)
JR播磨徳久駅からひまわり祭り会場までの、JR姫新線の時刻に合わせて無料シャトルバスを運行します。
土日は、道路の混雑が予想されますので、JR姫新線でのご来園をお願いいたします。

商工観光課 商工振興室[平成30年6月21日(木曜日)18時1分]
 おさよん

佐用町の観光イメージキャラクター。
平成23年、彗星のごとくデビュー。

頭は町花のひまわり、胴体は棚田に清流千種川のマフラーをしています。
手に持つスティックは佐用町のきれいな星空をイメージしています。

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)12時26分]
 ふれあいの郷みうち 若杉館 惣菜加工処

廃校を利用した特産品工房。多目的ホールや会議室、研修室、調理室があり、予約すれば特産品のコンニャくづくりが体験できます。

商工観光課 商工振興室[平成30年1月12日(金曜日)17時4分]
 国指定史跡利神城跡(山城地区)への登山制限について

国指定史跡利神城跡は、山城地区と御殿屋敷地区があります。
山城地区は、石垣などの城跡の一部が崩落し、危険な場所があるため、現在、関係者以外の登頂を制限しております。

教育課 企画総務室[平成29年10月17日(火曜日)8時42分]
 JR姫新線、智頭急行等でめぐる旅

兵庫県HPに「Iron Man,Iron Ladyの散歩道(鉄道を利用したモデルルート提案)」のページが掲載されました。
兵庫県各地の主に鉄道を利用したモデルルートの提案です。
関連リンクのとおり、姫路駅から佐用駅をはじめ、佐用町の駅を経由して岡山県や鳥取県に行くルートもあります。
参考にしていただき、是非、佐用町にお越しください。

企画防災課 まちづくり企画室[平成29年10月16日(月曜日)18時2分]
 利神城跡

佐用町平福にある旧城跡。

商工観光課 商工振興室[平成29年9月8日(金曜日)15時52分]
 佐用もち大豆

 「佐用町にしかない大豆を」との思いで栽培を開始した「佐用もち大豆」。
 粒が大きく、食べると“もちもち”していて、甘味やこくが魅力の大豆です。
 町内各地で盛んに加工が行われ、現在では佐用町を代表する特産品となりました。
 この大豆を育んできた1つの要因が、佐用町独特の気候です。
 昼夜の寒暖差が大きく、千種川水系の豊かな水源に恵まれた風土から生まれる朝霧。こうした気候だからこそ、良質な大豆が育まれ、長年多くの人々に親しまれてきました。

 「佐用もち大豆」は、良質な大豆が育つ恵まれた気候風土の中、佐用町の住民の手で栽培・加工され、育ってきました。

農林振興課 農林水産振興室[平成29年9月8日(金曜日)9時9分]
 「佐用もち大豆」の地理的表示(GI)登録を目指しています

 佐用町特産の「佐用もち大豆」について、地理的表示(GI)への登録を目指しています。
 もちもちした独特の粘り、甘味やこく、うまみ、大粒でボリューム感があるといった優れた特徴、味噌などの加工品で多くのかたに長年愛されています。
 佐用もち大豆は、佐用町の人々、風土が育んできた大豆です。
 この町の “宝物” をこれからも守っていくため、GI登録を目指しています。

農林振興課 農林水産振興室[平成29年9月7日(木曜日)13時35分]
 南光自然観察村 施設使用料金表

入場料のほか宿泊等のできる施設使用料をご案内します。

南光自然観察村[平成29年7月31日(月曜日)18時21分]