お知らせ
[お知らせ]には1315件の情報があります。
バックナンバー
まちの情報や話題が満載。
広報さようは毎月5日発行です。
ご覧になりたい年度を選択してください。
〇広報さようをスマートフォンで読むことができます。「関連リンク」から、アプリ「マチイロ」をインストールしてください。
〇インターネットサイト「ひょうごイーブックス」の佐用町ページでも閲覧可能になりました。「関連リンク」から「ひょうごイーブックス」にアクセスできます。
〇希望者へ「広報さよう」を郵送しています。ページ下の「関連リンク」から案内をご覧ください。
令和8年度 公共工事発注見通し(令和8年4月1日現在)
予定価格が400万円を超えるものを掲載しています。
※令和8年4月1日以降に入札執行予定のものを掲載しています。
電子入札
入札参加者の負担軽減や利便性の向上、入札契約事務の効率化などを図るため、令和6年10月1日以降に行う入札より、兵庫県電子入札共同運営システムを利用した電子入札を導入します。
「さよう暮らし応援券」の取扱店を募集
佐用町は、食料品価格や燃料価格などの物価高騰の影響を受ける町民と商工業者を支援するため、町内で利用できる商品券「さよう暮らし応援券」を発行します。
そこで「さよう暮らし応援券」の取り扱いをしていただける店舗・事業所を募集しています。今回は大型店等でも使用できる全店共通券と、商工会員事業所のみで使用できる専用券をセットで発行します。
令和8年度若者グループ活動応援事業の活動グループ募集
次世代を担う若者や子どもたちの「やってみたい!」を応援することで、佐用町でチャレンジをカタチにする実体験やまちづくりを自分事として考えるキッカケにつながることを期待し令和8年度も活動を募集します。
手話言語条例を制定しました
手話を言語として尊重し、手話への理解や手話を使いやすい環境づくりを推進するために、
令和8年4月より手話言語条例を制定しました。
この条例施行により、これまで以上に誰もが安心して暮らせる共生社会の実現をめざしていきます。
飼い主のいない猫の不妊手術費用を助成します
町内に生息する飼い主のいない猫の不妊手術費用を負担した方へ、その手術費用を助成する新制度を開始します。この制度により、飼い主のいない猫の個体数の増加を抑制し、猫のふん尿被害などの減少を図り、良好な生活環境の保全を図ります。
佐用町の地図情報サービス「さよ☆マップ」のご紹介
佐用町では、令和8年4月1日から地図情報サービス「さよ☆マップ」の公開を開始します。
学校等跡地施設(旧三土中学校:佐用まなび舎農園)利活用事業者の募集
旧三土中学校跡地では、佐用・IDEC有限責任事業組合 (LLP) がビニルハウスを建設して「佐用まなび舎農園」を運営してきましたが、令和6年3月末で事業を休止しています。
今後は当該跡地及び施設を活用いただく事業者を募集します。