現在の位置: トップ  >  お知らせ  >  観光情報 スポット [その他観光]の一覧

お知らせ

[観光情報 スポット [その他観光]]には99件の情報があります。
 FAN FAN FES in SAYO(笹ヶ丘)

2月15日(土曜日)・16日(日曜日)に「FAN FAN FES in SAYO(笹が丘)」が開催されます。
”野球で地域を一つに”をモットーに活動するプロ野球チーム「姫路イーグレッターズ」が初めて佐用町で開催するイベントです。

商工観光課 商工振興室[2025年2月3日(月曜日)14時59分]
 平福川端風景・陣屋門跡ライトアップ開催

平福地域づくり協議会では、12月14日(土曜日)午後5時から午後6時30分まで、平福川端風景と陣屋門跡のライトアップを行います。
闇夜に照らされた川端土蔵群の風景を、ぜひお楽しみください!

商工観光課 商工振興室[2024年12月5日(木曜日)10時51分]
 JR姫新線利用促進「姫新線ランタン祭り」「クリスマスマーケット」

 役場駐車場で、「姫新線ランタン祭り」が開催されるのにあわせて、キッチンカーや雑貨店などが集まり、軽食やスイーツ、雑貨の販売や、雑貨制作のワークショップなどを行う「クリスマスマーケット」が開催されます。
 JR姫新線で来られた方には抽選で金券が当たりますので、ぜひJR姫新線を利用してお越しください。当日の夕方からは、佐用駅前がランタンで幻想的にライトアップされますので、クリスマスマーケットと一緒にお楽しみください。

企画防災課 まちづくり企画室[2024年10月21日(月曜日)17時11分]
 平福ナイトマルシェ開催します

商工観光課 商工振興室[2024年10月3日(木曜日)10時16分]
 みかづき地域武家屋敷マルシェ&ウォーク2024

 

三日月支所 地域振興室[2024年10月2日(水曜日)15時53分]
 レンタサイクル

 佐用町内を移動するのに便利なレンタサイクル。コンパクトなサイズで取り回しがしやすく、乗りやすい自転車です。レンタサイクルを利用して佐用町内のお店や観光スポットを巡りながら佐用町をお楽しみください。

商工観光課 商工振興室[2024年6月20日(木曜日)13時10分]
 第18回佐用町桜まつりを開催

 約800本の桜が咲く笹ヶ丘公園で、第18回佐用町桜まつりを開催します。
 佐用町出身の歌手で佐用町観光大使の 谷本賢一郎さんによるコンサートや地元音楽サークルによる演奏などのステージイベント、飲食・物販ブースなどがお楽しみいただけます。
 満開の桜とともに、春の暖かなひと時をお過ごしください。

商工観光課 商工振興室[2024年3月25日(月曜日)11時30分]
 兵庫県による景観形成重要建造物の指定

 

企画防災課 まちづくり企画室[2024年3月14日(木曜日)13時23分]
 兵庫県による平福地区景観形成重点区域の指定

企画防災課 まちづくり企画室[2024年3月14日(木曜日)13時17分]
 みかづき地域武家屋敷マルシェ2023

 

三日月支所 地域振興室[2023年10月30日(月曜日)15時56分]
 三方里山公園の日限地蔵尊夏祭り花火大会に伴う臨時閉園

次の日程で臨時閉園をします。ご理解、ご協力をお願いします。

三日月支所 地域振興室[2023年7月31日(月曜日)16時19分]
 智頭線沿線デジタルスタンプラリー開催について

智頭線沿線デジタルスタンプラリー

商工観光課 商工振興室[2022年7月11日(月曜日)21時2分]
 移住定住促進PR動画

若者を対象に、佐用町に移住・定住を促進するPR動画を作成しました。

商工観光課 定住・空家対策室[2022年4月15日(金曜日)10時17分]
 播磨一本堂

その昔、千種村七カ村に影さすと言われた大木があり、この一本のケヤキを用いて建立したと伝えられるところから「一本堂」と呼ばれるようになりました。春ともなれば、樹齢300年を誇るしだれ桜が境内の鐘楼をつつみ、その美しさにひかれ、ここを訪れる人々があとをたちません。

商工観光課 商工振興室[2021年4月27日(火曜日)15時14分]
 利神城跡

佐用町平福にある旧城跡。

商工観光課 商工振興室[2021年3月19日(金曜日)15時21分]
 笹ヶ丘荘 Go To トラベルキャンペーンについて

 

笹ヶ丘荘[2020年9月30日(水曜日)15時25分]
 南光自然観察村の施設使用料金を改定します

南光自然観察村の施設使用料金を、令和3年1月利用分から改定します。

南光自然観察村[2020年9月1日(火曜日)14時54分]
 佐用もち大豆

 「佐用町にしかない大豆を」との思いで栽培を開始した「佐用もち大豆」。
 粒が大きく、食べると“もちもち”していて、甘味やこくが魅力の大豆です。
 町内各地で盛んに加工が行われ、現在では佐用町を代表する特産品となりました。
 この大豆を育んできた1つの要因が、佐用町独特の気候です。
 昼夜の寒暖差が大きく、千種川水系の豊かな水源に恵まれた風土から生まれる朝霧。こうした気候だからこそ、良質な大豆が育まれ、長年多くの人々に親しまれてきました。

 「佐用もち大豆」は、良質な大豆が育つ恵まれた気候風土の中、佐用町の住民の手で栽培・加工され、育ってきました。

農林振興課 農林水産振興室[2019年10月21日(月曜日)13時48分]
 三日月みそ

地元で栽培した佐用もち大豆を原料に、まろやかで深みのあるみそと好評です。

商工観光課 商工振興室[2019年4月2日(火曜日)11時18分]
 もち大豆とうふ

町特産の「佐用もち大豆」を100%使用し、赤穂の天然にがりだけで寄せた昔ながらの手づくり豆腐です。
木綿豆腐は弾力があり、絹豆腐はやわらかくなめらかな食感です。
佐用もち大豆の甘さや香りがしっかり味わえます。
味噌汁や、夏は冷や奴、冬は湯豆腐にと幅広くご利用いただけます。

※絹豆腐は5から10月限定です。

商工観光課 商工振興室[2019年4月2日(火曜日)11時16分]