お知らせ
[町民の方へ 産業・仕事 [産業]]には51件の情報があります。
森林所有者アンケート結果について
町内の森林の多くは放置され、倒木や山腹崩壊など住民生活に多大な被害をもたらす脅威さえあります。そこで、災害に強い森づくりのための森林政策の方針を検討するために、令和元年11月に佐用郡森林組合員のみなさんへの意向調査を実施しました。調査結果の主な内容は次のとおりです。
地域で森林整備に取り組みませんか?
「森林・山村多面的機能発揮対策」
荒廃した山林をみなさんの手で再生する場合の支援制度が創設されました。この制度を活用して、里山林の保全管理や資源を利用し、森林の持つ多面的機能を発揮させませんか?
佐用もち大豆
「佐用町にしかない大豆を」との思いで栽培を開始した「佐用もち大豆」。
粒が大きく、食べると“もちもち”していて、甘味やこくが魅力の大豆です。
町内各地で盛んに加工が行われ、現在では佐用町を代表する特産品となりました。
この大豆を育んできた1つの要因が、佐用町独特の気候です。
昼夜の寒暖差が大きく、千種川水系の豊かな水源に恵まれた風土から生まれる朝霧。こうした気候だからこそ、良質な大豆が育まれ、長年多くの人々に親しまれてきました。
「佐用もち大豆」は、良質な大豆が育つ恵まれた気候風土の中、佐用町の住民の手で栽培・加工され、育ってきました。
播磨光都サッカー場のネーミングライツスポンサー決定
播磨高原広域事務組合では、播磨光都サッカー場と播磨光都合宿所の安定的な運営・管理のための財源確保と施設を広くPRするため、ネーミングライツスポンサーを募集していました。
このたび播磨光都サッカー場のネーミングライツスポンサーが決定しましたのでお知らせします。
「佐用もち大豆」の地理的表示(GI)登録を目指しています
佐用町特産の「佐用もち大豆」について、地理的表示(GI)への登録を目指しています。
もちもちした独特の粘り、甘味やこく、うまみ、大粒でボリューム感があるといった優れた特徴、味噌などの加工品で多くのかたに長年愛されています。
佐用もち大豆は、佐用町の人々、風土が育んできた大豆です。
この町の “宝物” をこれからも守っていくため、GI登録を目指しています。
佐用チャンネル「データ放送」に「ハローワークたつの」の求人情報を配信
「ハローワークたつの」の求人情報を、ケーブルテレビ佐用チャンネルの「佐用町データ放送」でご覧いただくことができます。
ひまわりオイルサミット2017を開催
本サミットは昨年度、ひまわりオイルをテーマにまちづくりを進める自治体が集い、その魅力を発信するため、初めて開催しました。
今回は、昨年度の1市2町を上回る2市3町(北海道名寄市、北海道北竜町、兵庫県洲本市、兵庫県佐用町、香川県まんのう町)及び1団体(117KOBEぼうさい委員会)、1社((株)テクノーブル)が参加して、購買層となる都市部でのPR及び生産者、栽培農家同士の交流、企業連携などを目的に、次のとおり開催します。
「佐用風土」ロゴマークの使用希望事業者を募集
町では、農産物や加工品など町特産物のブランド化を推進する旗印として「佐用風土」のロゴマークを作成しました。
本ロゴマークの使用を希望する事業者は、別添の使用登録書を提出ください。
中小企業等金融円滑化相談窓口の案内
金融庁では、中小企業金融円滑化法(下記「関連リンク」)が、平成25年3月末に期限を迎え、借り手の皆様からのさまざまなご質問やご相談にお答えするため、全国の財務局・財務事務所等で相談窓口を設置し、平成25年2月25日から業務を開始しています。
最寄りの窓口は、近畿財務局神戸財務事務所(下記「地図」) 078-391-6943です。
詳しい内容は下記「関連リンク 相談窓口のご案内」をご覧ください。
高濃度セシウム等放射性物質による農作物や畜水産物の汚染問題について
東日本大震災の発生に伴う福島第一原発の事故発生以降、放射性物質の飛散による農作物や畜水産物の汚染が大きな問題となっています。