お知らせ
[町民の方へ こんな時は [結婚・出産]]には10件の情報があります。
佐用町妊婦のための支援給付事業
令和7年4月1日から、妊娠期からの切れ目のない支援を行うことを目的として、子ども・子育て支援法に創設された「妊婦のための支援給付」と児童福祉法に創設された「妊婦包括相談支援事業(伴走型相談支援)」を一体的に実施します。佐用町では、「佐用町妊婦のための支援給付」として妊婦支援給付金を支給します。
産後ケア事業のご案内
産後の「からだ」と「こころ」のケア、授乳に関する相談や乳房ケア、育児に関する相談や赤ちゃんの発育の相談などを行い、健やかな育児ができるように支援します。
母子健康手帳の交付には予約をお願いします
町は、妊娠期から子育て期までの切れ目のない子育ての支援をめざしています。母子健康手帳を交付する時には、保健師や管理栄養士が妊娠や出産などの相談を受けています。あなたの都合に合わせますので、落ち着いてゆっくり話しましょう。
えん結び支援の協力団体を募集しています
佐用町では、えん結び支援事業にご協力いただける団体『さよう☆えん結び応縁団』を募集しています。
ヘルプマーク・ヘルプカードについて
ヘルプマークは、義足や人工関節を使用しているかた、内部障害や難病のかた、妊娠初期のかたなど、援助や配慮を必要としていることが外見からは分からないかたが、周囲に配慮を必要としていることを知らせるためのマークです。佐用町では、平成30年4月よりヘルプマークの申請受付並びに交付しています。
新生児聴覚検査費助成事業のお知らせ
佐用町では、新生児の聴覚の異常の早期発見と早期対応を目的として、新生児聴覚検査を受けた新生児の保護者に対し、初回検査費用を助成します。
不育症治療費助成事業のお知らせ
佐用町では、不育症についての検査及び治療(以下、「治療等」という。)を受けられたご夫婦に対し、経済的な負担を軽減するため、医療保険が適用されない医療費の一部を助成します。
佐用町次世代育成支援行動計画(後期計画)を策定しました
佐用町では、次世代育成支援対策推進法に基づき、子育て施策などの方針となる「佐用町次世代育成支援行動計画(後期計画)」を策定しました。
さよう母子健康包括支援センターを開設しました
平成30年4月1日から、「さよう母子健康包括支援センター」を役場健康福祉課内に開設しました。