お知らせ
[事業者の方へ 福祉・保健・医療 [健康・医療・福祉]]には60件の情報があります。
こころの健康づくり講演会
あなたや大切な人の命を守るための「お酒」のお話を、依存症ご本人からお聞きする講演会を開催します。アルコールの基礎知識から飲酒運転撲滅まで、さまざまなお話をしていただきます。
アルコール好きな「あなた」や家族および友人をお持ちの方など、どなたでも参加していただけます。
チーム対抗!60日チャレンジウォークの参加者を募集します!
仲間と楽しく歩いて、健康習慣を始めませんか?
町は、働く世代の皆さんの健康づくりを応援するため、家族や友だち、職場でチームを組み、60日間の平均歩数を競い合う「チーム対抗!60日チャレンジウォーク」の参加者を募集します!
日頃の運動不足の解消や、仲間とのコミュニケーション作りにぜひご参加ください。
佐用町もの忘れ健康相談
もの忘れのある人や家族への専門医による個別相談です。
最近もの忘れが気になる、探し物が多くなった、毎日の生活で困りごとが増えた、気分が落ち込むなどの心配ごとや不安を専門医に無料で相談できます。
認知症を患う家族への声のかけかたやかかわりかたについても相談できます。
高齢者インフルエンザ・新型コロナ予防接種を助成します
65歳以上と60歳以上65歳未満の一部の人に対して、インフルエンザと新型コロナの予防接種費用を一部助成します。
子どものインフルエンザ予防接種費用を助成します
町は、満1歳から高校3年生までを対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成します。接種を希望する方は、町内の医療機関で予防接種を受けてください。
「クールスポット(涼みどころ)」を設置しました!
「クールスポット(涼みどころ)」とは、一時的に暑さをしのぎ、涼をとれる場所として、だれでも利用できる場所のことです。
熱中症予防のため、ぜひご利用ください。
子どもにかかわる皆さんの総合窓口「さようこども家庭センター」をご活用ください
町は、母子保健の窓口であった「さよう母子健康包括センター」と、児童福祉の窓口であった「さよう子ども家庭総合拠点」を一体化し、子どもにかかわる総合窓口である「さようこども家庭センター」を開設しました。
さようこども家庭センターでは、子ども、子育て世帯、妊産婦を応援するため、健康・福祉・教育・保育など他分野と連携していきます。
母子健康手帳の交付には予約をお願いします
町は、妊娠期から子育て期までの切れ目のない子育ての支援をめざしています。母子健康手帳を交付する時には、保健師や管理栄養士が妊娠や出産などの相談を受けています。あなたの都合に合わせますので、落ち着いてゆっくり話しましょう。
5月の居場所「とまり木 ちっち」は、外で開催します。
普段、外出の機会があまりない、誰かとつながりたい、一歩踏み出したい、と思っているかたが、安心して過ごせる居場所を目指して、毎月第3水曜日に「とまり木ちっち」を開催しています。
5月は自然の中で、それぞれの楽しいを見付けるイベントを開催します。
興味があるかたは、お越しください。
物価高騰重点支援給付金給付事業
町は令和5年11月に閣議決定された「デフレ完全脱却のための総合経済対策にもとづく、新たな経済に向けた給付金と定額減税」を実施しました。また、令和6年11月に閣議決定された「国民の安心・安全と持続的な成長に向けた総合経済対策」に基づく給付金を実施する予定です。
チーム対抗!60日間チャレンジ健康ウォーク参加者募集
町は、働く世代の皆さんの健康づくりを応援するため、職場や友だちで5人1組のチームを作って歩数を競って頂くチーム対抗!60日間チャレンジ健康ウォークの参加者を募集します。
眠っている食べ物を寄付する運動「フードドライブ」にご協力お願いします
様々な経済状況の不安で、収入が減少したり、支出が増加したりして、生活に困っているかたがいます。
一方、日本では、まだ食べられるのに捨てられてしまう食品(食品ロス)が多量に発生しています。
「フードドライブ」の活動は、生活困窮者の食料支援と食品ロスの削減につながり、共に支えあう地域を目指した社会貢献の取組です。
みなさんのご家庭にも「眠っている食べ物」があったら、ぜひ取り組んでみませんか?
職場対抗!60日チャレンジ健康ウォーク結果
生活習慣病の予防や運動不足解消のために、職場の5人1組で60日間の合計歩数を競う、令和3年度職場対抗!60日チャレンジ健康ウォークの結果を発表します。