支援制度

子育て支援

No. 制度名 制度の内容 問合せ先
1 出産祝金支給事業 出産祝金として5万円支給 健康福祉課
0790-82-0661
2 乳幼児等医療費助成事業 町内に住所を有し、0歳~ 中学3年生までの乳幼児等に対し、医療費の一部(医療費の自己負担はなし)を助成する事業 住民課
0790-82-0660
3 第2子以降の保育料等無償化事業 満18歳未満の児童のうち、2人目以降に該当する児童の保育料を無料化(保育園・幼稚園・学童保育) 健康福祉課
(保育園)
0790-82-0661

教育委員会
(学童・幼稚園)
0790-82-2424
4 子育て支援券支給事業 副教材費相当額として、小学生保護者に年15,000円、中学生保護者に年30,000円を、町内加盟店で使用できる商品券で支給 教育委員会
0790-82-2424
5 学校給食費軽減事業 給食費の半額を助成 教育委員会
0790-82-2424
6 予防接種費用の補助事業 子ども向け任意接種の費用を補助(インフルエンザ・おたふくかぜ・ロタウイルス) 健康福祉課
0790-82-0661
7 不育症治療費助成事業 不育症の治療費等に要した保険適用外の医療費の2分の1を助成 健康福祉課
0790-82-0661
8 特定不妊治療費助成事業 特定不妊治療に要した費用から、県要綱に基づき助成を受けた額を控除した額で、1回当たり10万円が限度 健康福祉課
0790-82-0661
9 病児保育事業 子どもが病気の際に、自宅や保育園での保育が困難となった場合、委託した医療機関において一時的に保育を行う 健康福祉課
0790-82-0661
10 ファミリーサポートセンター事業 乳幼児や小学生等の児童を有する子育て中のかたを会員として、児童の預かり援助を受けたいかたと行いたいかたとの連絡、調整を行う 健康福祉課
0790-82-0661
11 新婚新生活支援事業 新婚世帯の住居の取得、賃貸費用や引越し費用の実費に対し、最大で24万円を支援します 健康福祉課
0790-82-0661

外出支援サービス

No. 制度名 制度の内容 問合せ先
1 コミュニティバス事業 2路線で運行(月〜金曜日)※土・日・祝祭日・年末年始は運休
●船越線(佐用〜船越)
●三日月線(三日月〜播磨科学公園都市)
運賃はチケット制1冊10枚綴
大 人:2,000円
小学生:1,000円
企画防災課
0790-82-0664
2 さよさよサービス事業 予約制隔日運行のデマンド型乗合バス(月~土曜日)※日・祝祭日・年末年始は運休
料金:1冊10枚綴(65歳以上、介護認定を受けているかた、一部の障害者、中高生3,000円・小学生1,500円・上記のかた以外4,000円)
社会福祉協議会
0790-78-8034
3 江川ふれあい号事業 予約制デマンド型乗合バス(月〜金曜日)※土・日・祝祭日・年末年始は運休
対象:江川地域にお住いのかた
料金:1冊10枚綴
大 人:3,000円
小学生:1,500円
社会福祉協議会
0790-78-8034
4 タクシー運賃助成事業 タクシー運賃の一部を助成
対象:65歳以上、介護認定を受けているかた、一部障害者など
助成:1冊12枚綴(1,000円/年3冊まで)
2,000円以下は半額助成
2,001〜3,000円は料金から1,000円を引いた額を助成
3,001円以上は2,000円助成
健康福祉課
0790-82-0661
5 免許証自主返納支援事業 免許証を自主返納した65歳以上のかたを対象に、タクシー運賃助成券1冊と、さよさよサービス、江川ふれあい号またはコミュニティバスの利用券のいずれか1冊を交付(1人1回) 企画防災課
0790-82-0664

定住支援

No. 制度名 制度の内容 問合せ先
1 若者住宅新築応援金 本人又はその配偶者が申請時に4 0 歳以下で町内に居宅を新築し、5年以上定住する意思のあるかたに50万円を支給する 商工観光課
0790-82-0670
2 若者住宅取得応援金 本人又はその配偶者が申請時に40歳以下で町空き家バンク登録物件を購入し、5年以上定住意思のかたに30万円を支給する 商工観光課
0790-82-0670
3 町内定住就職奨励金 町内に住民票のある新規学卒者が事業所に就職した場合に5万円を支給する 商工観光課
0790-82-0670
4 定住促進住宅家賃減免 新婚・子育て世帯、単身勤労者への優遇措置として家賃を4年間減免 商工観光課
0790-82-0670
5 町営住宅入居要件の緩和 新婚・子育て世帯・60歳以上の高齢世帯を対象に入居のための収入基準を緩和 商工観光課
0790-82-0670
6 空き家バンク事業 ウェブサイトを利用した「空き家」「空き地」の情報提供 商工観光課
0790-82-0670
7 空き家バンクとセットで農地購入の要件を緩和 通常農地を購入する際は、取引する農地を含めて30アール以上が必要であるが、町の空き家バンクに登録の空き家とセットで農地を売買する場合で、条件を満たす農地に限り1㎡から農地を売買できるように下限面積を緩和する 農業委員会
0790-82-0667
8 空き家活用支援事業
(兵庫県)
空き家期間が概ね6ヶ月以上の一戸建ての住宅を改修し、住居等として活用しようとするかたに工事費や移転費の一部を補助する事業
工事費:100万円上限(300万円以上の工事費)移転費:10万円上限
商工観光課
0790-82-0670
9 滞在型体験事業
「佐用にきて〜な♡」
(合同会社佐用鹿青年部)
町内の宿泊施設に滞在し、空き家 佐用町へ移住を考えているかたや町内施設、観光地を巡り、移住後のライフスタイルをイメージしていただく事業 商工観光課
0790-82-0670
10 緊急通報システム事業 ひとり暮らし高齢者等の緊急時の不安を解消し、生活の安全を確保するため、固定電話に緊急通報システム機器を設置します 高年介護課
0790-82-2079
11 人生80年いきいき住宅助成事業 高齢者や障害者が住み慣れた住宅で安心して自立した生活を送ることができるよう住宅のバリアフリー化工事に要する経費の一部を助成します 高年介護課
0790-82-2079
12 固定資産税
新築住宅減額措置
新築された住宅は、新築後一定期間、固定資産税が減額されます 税務課
0790-82-0662
13 固定資産税
住宅用地特例
住宅が建築された土地には、その土地にかかる固定資産税の特例措置が適用されます 税務課
0790-82-0662
14 簡易耐震診断補助事業 町内住宅の簡易耐震診断を希望する場合は、申請者負担金は診断経費の1割の負担で受けれる 建設課
0790-82-2019
15 住宅耐震改修計画
策定費補助事業
耐震診断・耐震改修計画策定に要する費用の一部を負担するもの
補助率2/3 戸建て住宅の場合、限度額20万円
建設課
0790-82-2019
16 住宅耐震改修工事費補助事業 町内該当住宅の耐震改修工事に要する費用の一部を100万円を限度に段階的に定額補助(30万、50万、80万、100万円)する。さらに町内の施工業者を利用した場合、限度額30万円の上乗せ補助有 建設課
0790-82-2019
17 簡易耐震改修工事費補助事業 町内該当住宅の部分的な耐震改修工事により安価で簡易な耐震化を実施する費用(5 0万円以上のものに限る)に対する補助
※耐震性能の改善とは、改修後の耐震診断の結果が「安全」又は、「やや危険」となるもの
補助額は、定額50万円
建設課
0790-82-2019
18 シェルター型工事費補助事業 町内住宅の所有者に県が認める耐震シェルターの設置に要する費用(50万円以上のものに限る)を補助
補助額は、定額50万円
建設課
0790-82-2019
19 屋根軽量化工事費補助事業 町内該当住宅の所有者に屋根を軽量化する工事に要する費用(50万円以上のものに限る)を補助
補助額は、定額50万円
建設課
0790-82-2019
20 住宅建替工事費補助 町内該当住宅の所有者が当該住宅を除却し、現地で建替えようとする工事に要する費用を補助
補助額は、定額100万円
建設課
0790-82-2019
21 防災ベッド等設置助成事業 町内該当住宅居住者に県が認める防災ベット等の設置に要する費用(10万円以上のものに限る)の一部を補助
補助額は、定額10万円/1台
建設課
0790-82-2019
22 住宅用太陽光発電システム設置補助金 住宅用太陽光発電システムの設置事業費の一部を補助する 住民課
0790-82-0293

就農支援

No. 制度名 制度の内容 問合せ先
1 水田農業担い手育成奨励補助事業 農地を長期間(5年以上)にわたり借り受け、大規模に営農をするかたに対する補助事業
補助金額:認定農業者10,000円/10a その他の農業者7,000円/10a
農林振興課
0790-82-0667
2 農業次世代人材投資事業
(農林水産省)
45歳未満の就農意欲の喚起と就農の定着を図るために、一定の要件を満たすかたを対象とした給付事業【準備型】新規就農を目指すかたで、指定された施設等で研修を受ける場合、最長2年間150万円/年を支給する
【経営開始型】新規就農するかたに、経営が安定するまで最長5年間150万円上限/年を給付する
農林振興課
0790-82-0667
3 佐用いきいき帰農塾
(就農人材等育成・研修)
農業初心者等を対象に、野菜と果樹の基本的な栽培技術を習得させ、生産者の掘り起しを図るとともに塾生同士の交流の場づくりを目指す
野菜、果樹コースの2コースで開催され、野菜コースは季節に応じた旬の野菜づくりを学ぶ。果樹コースは通年で接木などの栽培技術を学ぶ
農林振興課
0790-82-0667
4 新規就農駅前講座
(楽農生活センター)
現在の仕事を続けながら、農業の基礎知識を学ぶ 農林振興課
0790-82-0667
5 Uターン就農定着基礎研修
(普及センター)
Uターン就農者を対象に基礎的な栽培技術、経営能力養成のための研修を実施 農林振興課
0790-82-0667
6 就農チャレンジ研修
(農大)
就農するための知識、生産に必要な知識を習得するための短期研修を実施 農林振興課
0790-82-0667
7 ふるさとカムバック農業塾
(普及センター)
定年帰農者等を対象に、農業知識等習得のための研修を実施 農林振興課
0790-82-0667
8 西播磨アグリフロンティアカレッジ
(農林振興事務所)
西播磨地域で野菜生産での就農を希望するかたで栽培技術等を習得するための研修を実施 農林振興課
0790-82-0667

起業支援

No. 制度名 制度の内容 問合せ先
1 中小企業者新規起業・創業支援事業 町内での起業・創業希望するかた(小売業・飲食業・サービス業)に対し、補助率1/3で2ヶ年で最大200万円(1年目150万円・2年目50万円上限)を補助する事業 商工観光課
0790-82-0670
2 中小企業者支援融資利子補給事業 新規創業等を行うかたに対して、融資実行日から利子額の1/2を3年間30万円上限(年10万円上限)を交付する事業 商工観光課
0790-82-0670
3 多自然地域IT関連事業所振興支援事業募集(兵庫県) 空き家・空き地などを活用して、新たにIT関連の事業所を行い、継続的に3年以上事業を行うかた等に賃借料・通信回線使用料・人件費・建物改修費等の一部を補助する事業 商工観光課
0790-82-0670
4 学校跡地施設利活用事業 学校跡地施設を利活用して事業を行うかたに、10年間は土地・建物を無償で貸与する事業 企画防災課
0790-82-0664

福祉支援

No. 制度名 制度の内容 問合せ先
1 老人医療費助成事業 町内に住所を有し、65歳〜69歳までのかたのうち対象要件を満たすかたに対し、医療費の一部(医療費の自己負担額を2割にし、負担限度額を設定)を助成する事業 住民課
0790-82-0660
2 重度障害者医療費助成事業
高齢重度障害者医療費助成事業
町内に住所を有し、一定の障害を有するかたのうち対象要件を満たすかたに対し、医療費の一部(医療費の一定の自己負担額を超える分)を助成する事業 住民課
0790-82-0660
3 母子家庭等医療費助成事業 町内に住所を有し、母子家庭、父子家庭、遺児のかたのうち対象要件を満たすかたに対し、医療費の一部(医療費の一定の自己負担額を超える分)を助成する事業 住民課
0790-82-0660

その他支援

No. 制度名 制度の内容 問合せ先
1 木質バイオマス燃焼機器設置事業補助金交付事業 住宅又は事務所等に設置する場合の燃焼機器本体(まきストーブ)の新規購入費及び設置費用の2分の1(1件につき10万円を上限)を助成する事業 農林振興課
0790-82-0667
2 木材ステーションさよう
(間伐材等の森林資源の活用、森林整備、個人林業家の育成支援)
町内の森林から搬出される未利用木材を1トンあたり6,000円(半額は商工会発行の商品券)で買取ります 農林振興課
0790-82-0667
3 上水道及び簡易水道給水工事補助 町上水道又は簡易水道の配管からメーターまでの給水管及び給水用具の新設又は移設に要する工事費から20万円を差し引いた残額。ただし、補助金の限度額は、200万円 上下水道課
0790-82-0481
4 下水道公共ます等の費用負担 下水道管から公共ますまでの工事に関し一般家庭の工事負担は20万円を上限とする
※工事負担金の前納により町での施工とする
上下水道課
0790-82-0481
5 浄化槽設置整備補助 浄化槽を新設又は移設する者に対し補助金を交付します
5人槽372,000円、7人槽453,000円、10人槽764,000円
上下水道課
0790-82-0481

関連書類