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「観光情報の高評価記事ランキング」には151件の情報があります。

61位 上月城趾

戦国時代の織田と毛利の攻防の地として、また尼子家再興に燃えた山中鹿介の最後の地として知られる上月城。その起こりは延元元年(1336年)赤松氏の流れをくむ上月次郎景盛が太平山に砦を築き、後に二代目盛忠がこの地に本拠を移したことに始まります。

[平成26年1月9日(木曜日)18時5分]
62位 瑠璃寺

神亀5年(728年)、聖武天皇の勅願により、僧行基が開山し、本堂、金堂、薬師堂をはじめ、12の坊舎を建立したのが南光坊瑠璃寺であり、1200有余年の永きに亘り加持祈祷の修験道場としての伝統をもつ高野山真言宗派の名刹です。

冬には、大護摩と追儺式が行われ、20数名の山伏がホラの音を合図に問答と読経をはじめる様は壮観です。

また、重要文化財の鐘は権律師覚祐が願主となり、赤松一族が寄進した記名があり、応安二年の銘がある。覚祐は播磨守護であった赤松則村(円心)の末弟と伝えられています。

[平成23年8月30日(火曜日)13時3分]
63位 おさよん活動日記(佐用町桜まつり編)

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用町桜まつりで皆さんをお出迎えしました。

[平成24年4月13日(金曜日)15時59分]
64位 南光ひまわり館

清流・千種川のほとりに建つ当館では、町内で栽培されたひまわりから、「ひまわり油」を製造・加工し、販売しております。
 また、「もち」の加工も行っており、館内にある喫茶・軽食室ではコーヒー・うどんの他、もちを使った加工品などの軽食もご賞味いただけます。
 製造工程の見学も出来ますので、ぜひ一度お立ち寄りくださいませ。

[平成28年4月19日(火曜日)11時21分]
65位 佐用町地域特産物ブランドネーム及びロゴマークを決定

 町と町地域特産物ブランド化推進協議会(会長:(有)ふれあいの里上月・野村眞義)では、町内の農畜産物や加工品など地域特産物のブランド化を推進するため、ブランドネームを「佐用風土」に決定し、併せてロゴマークを作成しましたので、お知らせします。
 今後は、ロゴマークを商品に掲載したり、町内の事業者が合同で商談会に出展したりして、“オール佐用”で商品のPRと販路拡大を図っていきます。

[平成28年12月2日(金曜日)14時24分]
66位 三日月陶芸センター

陶芸センターは、初心者から経験者まで陶芸が体験できる施設です。湯呑み・絵皿などの制作ができます。指導者、材料などの都合がありますのでご希望のかたは、事前にお申し込みください。

[平成24年10月1日(月曜日)11時2分]
67位 HARIMAXヴィレッジ

 播磨科学公園都市圏域定住自立圏(中心市:たつの市、構成市町:宍粟市、上郡町、佐用町)では、学校等跡地や産業用地への企業誘致を行うシティプロモーション事業(愛称:HARIMAXヴィレッジ)を実施して、このたび、PR用のパンフレット、ホームページ、動画を作成しました。
 広くPRすることにより、雇用の場の確保、経済活性化、産業振興を図っていきます。

[平成29年4月5日(水曜日)12時7分]
68位 武蔵初決闘の場

時は慶長元年、佐用町の因幡街道沿いに栄えた宿場町平福の金倉橋のたもとで、剣豪武蔵は、13歳のとき新当流の達人有馬喜兵衛に初勝負をいどみ一刀のもとに倒したと言われています。 また、平福は、佐用川沿の石垣に並ぶ川座敷、土蔵群による川端風景や標高373メートルの利神(りかん)山頂に築かれた山城、利神城(別名雲突城)跡が有名です。

[平成23年8月30日(火曜日)11時58分]
69位 天一神社

この神社は今より約2千年前(弥生時代)に創立された日本でも最古の神社で、宝剣(銅剣)が御神體であることは、天智記に「安置御宅」と記され、延喜式神名帳をはじめ多くの古書に登記され有名です。尚、奈良東大寺戒壇神名帳に「天一天白中頭天王」と天一神社のことが記されています。正月には疾病を免れると近郷より多数の参拝者があります。

[平成23年8月30日(火曜日)13時4分]
70位 ふれあいの里上月 農産物加工センター

 佐用もち大豆を使ったもち大豆みそやもち大豆豆腐など、「ふれあいの里上月 特産物直売所」で販売している数々の農産物加工品は、この加工施設で手作りされています。
 また、小学生程度の子どもを対象にした加工体験メニュー(味噌や豆腐、きな粉、煮豆、むしまんじゅう、こんにゃくづくり)もご用意していますので、一度加工体験にお越しください。

[平成29年1月5日(木曜日)9時37分]